感想
投稿者: a746241520 投稿日時: 2003/05/04 22:52 投稿番号: [31307 / 60270]
前にも言ったと思うけど・・・韓国・朝鮮の人は、日本人の悪口を言うときに「島国」「倭人」「猿」しか言わないね。
そんなこと、日本人に言っても無意味だと何度も言っているのに、本当に頭悪いね、半島の人は。
「憧れの南の島」とか「さんご礁に囲まれた麗わしの島」という表現が、あるように「島」というのは、日本人にとって憧れの対象なの。だから、100万回「島」と叫んでも、何の悪口にもならないの。こうして「島」「島」と叫んで、済州島の人間を大勢虐殺したのだろうな。韓国内では、「島」の人間は、人間扱いされないらしいから。それで、多くの済州島島民が、虐殺を逃れるために日本(特に大阪)にやってきた。決して強制連行などではない。いわば難民だ。
倭人と言われても日本人には、応えない。もちろん差別用語としての意味は、知っているが日本人は、韓国人と違い、度量が広いから、その程度のことでは、なんとも思わない。
「猿」は、日本では、韓国・朝鮮人よりもずっと愛されている。それは、「日光猿軍団」の活躍を見てもすぐに分かること。また、猿のほうが、韓国・朝鮮人よりも優秀だと思っている日本人が多いため。何故か?反省だけなら、猿でもできるから。反省さえできない国やその国民より、ずっと優秀でしょう。
以上、日本人を心の底から怒らせることのできる悪口は、1つだけです。
「オイ!この下衆チョーセンジンヤロー!」
これを言われたら、多くの日本人は、顔を真っ赤にさせて、怒るでしょう。もちろん私もそうです。
さー!言ってみてください。心の底から怒れますよ。
「島国」の「倭人」・・「猿」より。
これは メッセージ 31306 (kikikirin20022002 さん)への返信です.
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