アメリカに関係修復を哀願する奴隷ちょん
投稿者: the_daemon_tools 投稿日時: 2003/05/02 00:03 投稿番号: [31222 / 60270]
財界、韓米関係の修復に積極的な取り組み
財界は最近、韓米関係の悪化は韓国経済に大きな打撃になりかねないと判断し、これを防ぐため、切迫した心境で打開に取り組んでいる。とくに、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の11日からの訪米を機に、米国との関係改善と友好なムード作りに全力を挙げている。
三星(サムスン)、LG、現代(ヒョンデ)自動車グループなど、大手「ビック3」のオーナーと全国経済人連合会(全経連)、大韓商工会議所、韓国貿易協会、中小企業共同組合中央会、韓国経営者総協会の経済5団体の首脳が盧大統領に同行し、韓国の信用アップに積極的に取り組む計画だ。とりわけ、三星の 李健熙(イ・ゴヒ)会長が直接、大統領の海外訪問に同行するのは今回が初めてのこと。 豊山(プンサン)、 韓火(ハンファ)、コロンなど、ブッシュ米大統領一家と付き合いのあるグループの首脳たちも、自ら積極的に韓米仲裁役を担うことにした。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=020000&biid=2003050262198
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
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