残忍無道さから来たでしょう
投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2003/04/28 17:55 投稿番号: [31138 / 60270]
倭サルは本来、いろんな小国で分けて
喧嘩の毎日を過ごしていました。
そのうち、物理的な力の強い側が戦いで
勝ったら、いきなりこの国があの国の
領土になり、敵と我軍を区別するため、
暗号を決めて、その暗号の分からない者を
敵だと斬ったそうです。
そこで一般サルは生き残るために、どっちに
属するかを人に知らせないようにしたそうです。
一言間違えて言ったら殺される野蛮未開島の狂態が未だに残って
自分の願うことをみせない。代わりに
願ってないことを口にして相手の歓心を買う。
その後、機会を覗いて放心している敵を後ろから刺す。
これが倭サルの生き方なんです。
言いたいことが言えない。口に出るのは正反対のこと。
裏切りを平気で行う。
情けなく卑劣な生き方ですね。
これは メッセージ 31137 (shibural7 さん)への返信です.
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