FK田舎農協サルの上京記
投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2003/02/25 11:57 投稿番号: [30681 / 60270]
「僕は田舎物としてイルクジ様の配慮に恵まれ、
入国禁止されずに無事に世界の都市、
ソウルに入城できて感謝、又感謝しております。
来てみたらあちこち美人ばかりでチビチンポが嬉しくて
泣いてました。そこで旅館に返って来て
めちゃくちゃオナニーしました。
ある日には勇気を出して通り過ぎるアガシに近づいて誘ってみました。
「僕はチョッパリですけど、相手にしてくれませんか」と。
そしたらそのアガシは怒って「あたしはチョッパリなんか
未開野蛮サルとは相手にしない。
あたしを侮辱するな!」と言って行ってしまいました。
僕は哀しくなったけど、どうしても可哀相なチンポを
慰めなきゃならなくて588に行って売春婦とHをしました。
彼女は俺のチンポをみて「チョッパリはやっぱちいちゃいね」と
からかってました。
そこで「私が舌サービスしてやるから付き合ってください」と哀願したところ、
やっと開けてくれました。
私は光栄だったのでめっちゃくちゃアソコを嘗めました。
その間、チンポが洩れてしまって恥ずかしかったです。
「短小で早漏だね、サルって情けない」とまた侮辱するので腹が
立ったが事実だから黙って逃げて来ました。
やはり韓国人男に比べて我々島者は劣等だと実感した今、この頃です」
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffckdca4o2bf8na1a2hbfbeja47a4ja4a4a4na4aba1a9_1/30681.html