ちょんは恥知らずの差別主義者
投稿者: the_daemon_tools 投稿日時: 2003/02/19 21:21 投稿番号: [30500 / 60270]
「アメラシアン(米国系)」「ライタイハン(ベトナム系)」「コシアン(東南アジア系)」−−。たとえ皮膚の色と目の色は違っても明らかな「韓国人」だ。言葉も、考えも違わない、厳然たる同胞だ。
混血人協会によると現在韓国に居住する外国人労働者は約40万人、このうち韓国住民登録証を持つコシアンが約1万人に達する。90年代5000人水準だったアメラシアンも2万人を超えた。
パール・バック財団のキム・スンモック代表は「すでに混血人口は質的、量的に膨脹した。経済的国境が崩れ、排他的民族主義が消える時代に『韓国系統合民族』に生まれ変わらなければならない」と話す。
だが現実は世知辛い。ソウルで小学校に通ったコシアンの金某君(10)は「いじめ」に悩まされ、閉じこもり病まで病んだ。しかし最近、京畿道安山(キョンギド・アンサン)に移り、快活な姿をとり戻している。
明智(ミョンジ)大学ピョン・チャンナム教授(社会福祉学)は「排他的な社会的認識が彼らを外に追いやり、犯罪者にしてしまう」と指摘した。
「コシアンの家」のパク・チョンウン牧師は「共に生きる韓国人という点で経済的支援と社会的機会の付与が拡大されるべきだ」と主張している。
取材チーム=李源浩(イ・ウォンホ)、李茂永(イ・ムヨン)、白盛晧(ペク・ソンホ)、ソン・へヨン記者
2003.02.14 21:16
http://japanese.joins.com/html/2003/0214/20030214211614900.html
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
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