抗日パルチザンは強盗集団
投稿者: kuuboakagi123 投稿日時: 2003/01/05 16:21 投稿番号: [28585 / 60270]
アルジェリアのイスラム原理主義過激派も最初は総選挙で勝つほど大衆の支持を集めていたが、その闘争手段が嫌われ始め、国民の支持を失い始めると、一般国民を襲って殺しはじめた。
スリランカのタミール・イーラム解放のトラも同じ。
もはやタミール人多数の支持を失っているが、まだ爆弾闘争をやっている(最近進展あり)
スペインのバスク祖国と自由も同じ。もはやバスク人自身の支持を失い、最近はマフィア化して犯罪集団となっている。バスクに同情的なスペインの左翼ジャーナリストたちももはや祖国と自由をまったく支持していない。
民族独立運動自体が自己目的化して、自国民や自民族自身を襲い始め、強盗集団と化す。
これは メッセージ 28557 (First_Kiss_16_2 さん)への返信です.
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