>過去唯一日本に敵対したのは
投稿者: kkohshien2 投稿日時: 2003/01/04 21:40 投稿番号: [28566 / 60270]
アジア諸国では支那と李氏朝鮮のみ。
世界の潮流に無知蒙昧以外の何ものでもなかった。特に李氏朝鮮は明治維新後、明治天皇が近代国民国家日本を設立したことの挨拶のため、朝鮮に正使を派遣したが李氏朝鮮はその正使を2度にわたって追い返した。理由は天皇と名乗ったのがけしからんと。国対国の礼節さえ知らぬ屑王朝であった。昔ならばそこまで他国を侮蔑すれば戦争になっても当然。清朝が英国王室を侮蔑したことがアヘン戦争の引き金にもなった。そのくらい支那、朝鮮の夜郎自大共は国際社会の礼節さえ弁えていなかった。現在もお前たちは同じ轍を繰り返しているがな。心底バカだから。
支那人は日清戦争前日本に鎮遠、定遠なるアジア最強の戦艦を日本に無断で派遣し武威外交した上、長崎で狼藉も働いた。それは常に清国が日本より優位であることを示す為。日清戦争では李鴻章率いる北洋軍閥90万人の軍隊に対し、日本の軍隊は20万人、軍艦も見劣りした。
それでも日本は国の独立を賭け戦った。結果日清戦争に勝利した。これから述べることは支那人と朝鮮人が根本的に違う異なる部分の一つ。
支那人はhard、兵の数では圧倒的に日本を凌駕していたにも拘らず、戦に負けた。その原因が近代国家体制、教育の不備と悟り日清戦争後1898年から1911年にかけ25,000名の留学生を日本に送り込んだ。近代的教育をさせる為。これを米プリンストン大学のマリウス・ジャンセン教授は「近代化を目的とした大規模な計画的留学の世界最初の例」と述べている。
浅薄なちょーせん人が日本人を白人化とバカにして言うが、近代化の意味を現在に於いても全く理解していない。自己が無知蒙昧であることをも未だに理解していない。この辺が支那人と比べ2000年来支那の属国であったちょーせん人が根本的に劣る所以。お前たちはもっと深く思索せぬ限り、精神的に中国の属国根性を脱しえない。ましてや聖徳太子の時代に華夷秩序を脱した日本を凌駕することは未来永劫不可能。
これは メッセージ 28349 (juwan416jp さん)への返信です.
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