日本は何故、反省しないのか?

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なぜ、韓国は、第二次大戦に謝罪しない?

投稿者: mononohu_samurai 投稿日時: 2003/01/02 14:32 投稿番号: [28406 / 60270]
第二次大戦中、日本の「白人至上主義との戦い」を信じた多くのアジア人が、日本軍に志願した。
台湾からは、志願制度が実施された1942年だけでも、募集定員1020人に対し、42万5961人が日本軍に志願した。台湾の元志願兵は、今もなお、日本軍に志願し、アジア独立の為に戦ったことを誇りに思っている。
そして、もちろん、朝鮮からも、志願者が殺到した。

[朝鮮人志願兵の志願率(昭和20年5月の内務省資料に基づく)]

        募集人員     志願者数     倍率
1938年     406      2946       7.3  
1939年     613      12528      20.4
1940年     3060     84443      28.0
1941年     3208     144743     45.1
1942年     4077     254273     62.4
1943年     6300     303294     48.1

台湾と朝鮮は、進んで日本の戦争に加担したのだ。
しかし、台湾に罪はない。何しろ、台湾は日本の植民地だったのだから。植民地の台湾人は、参政権を得ることも、日本軍の将校になる事もできなかった。
所が、朝鮮人は、日本に暮らしさえすれば参政権を得ることができた。その為、2回も代議士になった朴春琴(パク・チュングム) や、帝国議会の貴族院にいた朴泳孝(パク・ヨンヒョ)を初め、戦争末期には、何と七人もの朝鮮人が帝国議会の議席を得ていたのだ。
もちろん、参政権だけではない。朝鮮人は、志願制が導入される以前から、士官学校に入学して、日本軍将校になる事も許されていた。(これこそが、朝鮮は植民地ではなく、日本の仲間だった何よりの証拠だ)。
朝鮮人将校で有名な人といえば、1980から85年まで駐日大使を務めた崔慶禄(チェ・ギョンロク)がいる。
彼は、士官学校に合格したにも関わらず、戦場に行くことを望み、日本軍に志願した。そして、第20師団参謀長・小野武雄(おの・たけお)に見込まれると、ニューギニア戦線で活躍し、少尉にまで昇格した。
さらに有名な朝鮮人将校といえば、洪思翊(ホン・サクイ)がいる。何と!彼は、日本陸軍の中将(a lieutenant general)にまで上り詰めていたのだ。
この通り、韓国は被害者ではなく、日本の戦争に加担した加害者だった。
所が、韓国は、「朝鮮は植民地だった」と真っ赤な嘘をつき、責任逃れを続けている。
日本は、戦後間もなく、北朝鮮を除く全ての国々と賠償問題を済ませた。さらに、経済支援と謝罪を繰り返してきた。
ドイツは、ユダヤ人に対して、十分な補償と謝罪を行ってきた(欧州諸国には、謝罪も賠償もしていないが)。
ドイツに併合されていたオーストリアは、「加害者」とも「被害者」とも言われてきたが、罪悪感に耐えかね、遂に、加害者であることを認め、謝罪した。
それに引き換え、日本に併合されていた韓国は、いまだに加害者である事を認めていない。
一度も謝罪していない!一銭も賠償していない!
韓国は、歴史捏造によって、被害者を演じる最低の卑怯者だ!
韓国人は、罪悪感というものを持っていないのか!!!

韓国の歴史捏造糾弾HP
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6199/index.html
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