ちょんホモ男に用心
投稿者: daemon_tools 投稿日時: 2002/12/13 13:06 投稿番号: [28206 / 60270]
露になった危ない同性愛の実態
同性愛の相手であるエイズ感染者ホン某(42)さんを凶器で刺し、殺害した容疑で11日に緊急逮捕されたエイズ感染者のチョ某(25)容疑者に対する警察の調査を通じ、エイズの急速な拡散につながりかねないエイズ感染者の“危険な”関係の実態が明らかになっている。
調査の結果、チョ容疑者と死亡したホン氏は、主にインターネットの同性愛者サイトのチャットルームを利用して、性関係の相手を見つけていたことが分かった。
チョ容疑者が明かした性関係の相手は合わせて10人。チョ容疑者は警察で「オンラインのチャットルームで早ければ1回、多ければ2〜3回話した後、オフラインで会った」とし、「ほとんどはコンドームを使用したため、エイズを感染させるかもしれないと思ったことはない」と話す。
また、「パートナーが年を取っている時には“見返り”を受け取ったこともあった」とし、「チャットで約束をした後、直接会って値段を交渉し、性関係を結んだ」と話す。警察が押収したチョ容疑者の通帳には刑務所出所直後の今年5月頃から30〜50万ウォンのまとまった金が5度に渡って入金されていた。
同性愛者“専用”のサウナも性関係の相手を探すルートとなっている。チョ容疑者は「今年11月のはじめ、新堂(シンダン)洞のCチムジルバン(サウナの一種)で40代の男性と関係を持ったことがある」とし、「忠務路(チュンムロ)のS休憩テル(ラブホテルの一種)、鐘路(チョンロ)3街のM銭湯など、同性愛者専用のサウナがソウルだけで数十カ所ある」と話した。
警察は、チョ容疑者やホン氏と性関係を結んだ人は、2人のエイズ感染の事実を知った後、驚いて慌てる反応を見せたとした。警察の関係者は「ある30代の男性は話を聞いて、その場にヘナヘナと座り込み、電話で通報を受けた人の中には泣き出した人もいた」と話す。
警察は「2人と性関係を結んだ人物はほとんどが既婚者だった」とし、配偶者や家族の「2次感染」も懸念されている。
李泰勳(イ・テフン)記者
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2002/12/12/20021212000039.html
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
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