破産への道
投稿者: daemon_tools 投稿日時: 2002/10/20 23:04 投稿番号: [27629 / 60270]
カード代金滞納率が急増
金融機関の少額融資情報が共有されたことを受け、クレジットカードの滞納率が高まった。先月から500万ウォン(約50万円)以上の融資に対する情報を金融機関が共有できるようになったことを受け、カード各社がリスクの大きい会員に対する現金サービス限度金額を低く設定し直したためだ。
20日の金融監督院(金監院)によると、9月末現在、外換(ウェファン)、東洋(トンヤン)などカード9社の平均滞納率は9.2%で、昨年末(5.8%)、6月末(7.9%)に比べて急増した。会社別には外換カードが17.5%と最も高く、東洋(12.0%)と国民(10.2%)も10%を超えた。
金監院の関係者は「カード各社が下半期から無分別な会員募集を自粛し、現金サービス限度を減らした措置の効果が表れる来年には、滞納率の増加傾向もおさまるだろう」と語った。
鄭善九(チョン・ソング)記者 < sungu@joongang.co.kr >
2002.10.20 21:07
http://japanese.joins.com/html/2002/1020/20021020210740300.html
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
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