北ちょんの教科書
投稿者: daemon_tools 投稿日時: 2002/10/15 19:14 投稿番号: [27432 / 60270]
小学一年生の遊びが手榴弾投げ!
敵・味方の概念に関する表現が特に多かったのは数学だ。各学年の教科書に記された禍々(まがまが)しい記述を辿っていく。まずは『数学1』の恐るべき遊びを題材とした出題。
「ヨンスとミョンホが手榴弾投げ遊びをしています。命中した数を表に書きました。誰が勝ちましたか?」
もうひとつ、「軍隊ごっこの中で使う暗号」が引き算の例題となっている。歩哨の言う数字と合わせて2600になるように答えれば味方として認められ、239と言われた時にどう答えるかを求める文章題だ。
「数学2」では、実際に米兵を殺す表現も明記されている。
「人民軍のおじさんたちがある戦闘で、米帝のやつらを374野郎殺し、それより133野郎少なく捕らえました。捕まったやつらは何野郎ですか?」
また戦闘機が表紙の「数学3」では、韓国について、洗脳教育の最たる例がある。
「米帝の山犬どもがふみつけている南朝鮮のある都市だけでも学校へいけない子供が2350人にもなります。その中で○名は靴磨きをしながら幕らし、残りの子供は物乞いをしています」
韓国は未だにアメリカの占領下にあり、生活は苦しく虐げられているので、人民解放軍は同胞としては助けなければならないと暗示しているのだ。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6199/rekisi2.htm#kitatyousen北ちょんの教科書が正しいなら韓国人はひどい生活しとるのう。
これは メッセージ 27430 (ilkuji_99 さん)への返信です.
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