>勝てない戦争を起こした日本
投稿者: chonkanchigaiyarodomo 投稿日時: 2002/08/25 11:32 投稿番号: [26155 / 60270]
開戦前の朝議で軍令部総長の永野修身はこんな趣旨の話をしている。
「アメリカと戦って、絶対勝てるか、と言われれば、断言はできない。
しかしながら、人類の歴史をみると、戦うべき時に戦った民族は、たとえ一時的な敗戦を喫しても必ず復興している。
戦うべきときに戦わなかった民族はそのまま衰亡の道を辿っている。」
と言って、暗に「アメリカと開戦すれば負けるかもしれないが、必ず日本は復興する。」と述べていた。
今日の戦後の歴史をみると、まさに永野修身のいうとおりになっている。
これに対して朝鮮人はどうであるか?
戦うべきときに逃げ回って、いつも「寄らば大樹の陰」を決め込み、日和見ばかりしている。
たとえば韓国人が日本人を避難するときも、「南京事件」を持ち出し、中国の影に寄りかかろうとしている。
これは戦うべき時に逃げ回ってばかりいる朝鮮人の一般的な気質である。
あぁ〜、どうしてここまで劣等なのか・・・
言葉を失う。
これは メッセージ 26142 (First_Kiss_16_2001 さん)への返信です.
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