台湾志願兵と、朝鮮志願兵の違い
投稿者: busidou_samurai 投稿日時: 2001/04/08 16:14 投稿番号: [2508 / 60270]
戦時中、朝鮮と台湾で徴兵制がしかれる様になったのは、終戦直後だ。それまでは志願制が取られていた。
台湾の元志願兵たちの多くは、今も帝国軍人であった事を誇り、旧日本軍の軍服を葬式の際には、正装として着用すると言う。
又、アジア諸国の兵補たちも、誇りを忘れてはいない。
所が、朝鮮人志願兵だけが、敗戦と共に誇りを失ってしまった。
なぜか?その理由は簡単である。
台湾の志願兵たちは、アジア解放と言う大義の為に日本軍に志願し、アジア諸国の兵補たちは、祖国解放の為に日本軍に志願したからだ。
それに対し、朝鮮人志願兵たちは、唯、暴れたくて日本軍に志願したのだ。
その証拠に朝鮮戦争では、彼らは50万以上もの良民を虐殺し(この事件の一部は、ハンギョレ新聞で取り上げられた事がある)、ベトナム戦争では多くの女子供を殺した。(ニューズ・ウィークによれば、米軍よりも韓国軍の方が残虐だったと言う)
そして、今日においても、韓国人のマナーの悪さは世界的に有名である。
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
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