ちょん下劣文化との
投稿者: pursue_truth 投稿日時: 2002/03/03 13:01 投稿番号: [21017 / 60270]
相違が良く判る。
ちょんの「優しさ」は憐みと下者に対する醜い優越感を滲ませる。
ちょんが日本人に優しく無くてよかった♪
日本語の「優しい」はこれ↓
■[優しい]の大辞林第二版からの検索結果
やさし・い 【優しい】
(形)[文]シク やさ・し
[一]
(1)穏やかで好ましい。おとなしくて好感がもてる。「気立ての―・い女の子」
(2)思いやりがあって親切だ。心が温かい。「―・い心づかい」
(3)上品で美しい。優美だ。「―・い物腰の婦人」
[二]
(1)身もやせるような思いでつらい。他人や世間に対してひけ目を感ずる。恥ずかしい。「世の中を憂しと―・しと思へども飛び立ちかねつ鳥にしあらねば/万葉 893」
(2)心づかいをして控えめである。つつましやかである。「されば重木は百八十に及びてこそさぶらふらめど、―・しく申すなり/大鏡(序)」
(3)(節度をもって振る舞うさまが)殊勝である。けなげである。「己が振舞―・しければ、一筋取らするぞ/保元(中)」〔動詞「やす(痩)」の形容詞形で、身もやせ細る思いだというのが原義。平安時代には[二](2)の意でも用いられ、つつましくしとやかなさまを優美と感ずることから[一](3)の意が生じた。[二](3)は優位の者がほめことばとして用いた。→やさしい(易)〕
[派生] ――げ(形動)――げ(名)――げ(名)
■[優しい]の大辞林第二版からの検索結果
まあ、英語を当てるなら「kindliness」かな。
これは メッセージ 21011 (shibural7 さん)への返信です.
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