今後の方針。(攻撃要諦)
投稿者: choppari_besshi_subeshi 投稿日時: 2002/01/27 01:00 投稿番号: [19385 / 60270]
きみたち、チョッパリファシストどもの間に、実際部落のものが何%いるかは、問題ではない。実感としては、30〜50%ぐいらはいると思うが・・・
貴様らが部落ネタを非常に神経質になっているのは、非常に理解できた。
私の過去の投稿からも分かるように、いかにも悪質なファシズム丸出しの投稿に対してのみ、穢多ネタを使用してきた。この点今後も方針に変更はない。ただ純粋研究はすすめていきたく思う。正確な研究が被差別部落民問題の解決の正攻法であるからだ。
しかし、裏返せば、そうでない、経済ネタ、保守主義的投稿、お国自慢、などに貴様らの投稿が性質を変え、ファシズム丸出しの投稿が陰を潜めれば、穢多ネタの最強兵器の使用は差し控える。ただ、何回もいうが、穢多ネタを使用する権限を留保するだけであり、完全な停止ではない。
ただ、死者を冒涜する投稿に対しては、同様に原爆、ガダルカナル、などの日本人の死者を冒涜する投稿をする権限を留保する。
投稿相手の心の悲鳴が楽しめなくなるが、判断は貴様らに任せる。
なお、場合によっては、防衛から積極的に攻撃に転じることも可能である。
節度を無視した
穢多ネタ、死者冒涜ネタで、貴様らパンチに弱いナイーブな者どもを怒らせることがいとも容易なのは、理解してもらえたと思う。
私は、貴様らが戦ってきた道徳の教師ではなく、ファシズムと戦う、真の英雄であるからだ。
ただ、これは、besshiだけの宣言であり、イク兄、シブ兄についてのものではない。
Do you understand?
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffckdca4o2bf8na1a2hbfbeja47a4ja4a4a4na4aba1a9_1/19385.html