長文だ
投稿者: blue_zabu 投稿日時: 2002/01/05 00:38 投稿番号: [17643 / 60270]
何故韓国人は嫌われるかトピと、若干メンバーが違うみたいだからこちらでも張っておく。
よく日本に文化を伝えただの言っているが、どこにそんな文化があるんじゃ? 寝言は寝てから言えよ
<引用開始>
第11次朝鮮通信使節(1763〜1764)の一員だった金仁謙の日本紀行文、「日東壮遊歌」金仁謙著 高島淑郎訳注 平凡社東洋文庫 より。
大阪を見ての驚き
「三神山の金闕銀台とは まことこの地のことであろう」
「人家が塀や軒をつらね その賑わいの程は我が国の錘絽(ソウルの繁華街)の万倍も上である」
「北京を見たという訳官が一行に加わっているが かの中原の壮麗さもこの地には及ばないという」
名古屋を見ての驚き
「山川広闊にして 人口の多さ 田地の肥沃 家々の贅沢なつくり 遠路随一といえる
中原にも見あたらないであろう 朝鮮の三京も大層立派であるが この地に比べれば寂しい限りである」
江戸を見ての驚き
「楼閣屋敷の贅沢な造り 人々の賑わい 男女の華やかさ 城郭の整然たる様 橋や船にいたるまで
大阪、西京(京都)より三倍は勝って見える」
「惜しんで余りあることは この豊かな金城湯池が 倭人の所有するところとなり 帝だ皇だと称し
子々孫々に伝えられていることである この犬にも等しい輩を 皆ことごとく掃討し
四百里六十州を 朝鮮の国土とし 朝鮮王の徳をもって 礼節の国にしたいものだ」
<引用終了>
大笑いだな。特に最後の
<引用開始>
この犬にも等しい輩を 皆ことごとく掃討し四百里六十州を 朝鮮の国土とし朝鮮王の徳をもって 礼節の国にしたいものだ
<引用終了>
今も昔も変わらねぇな。犬にも等しい輩の生活が羨ましいってか(爆)。 根拠の無いプライドだけは昔っからあったんだな。
いくつかURLを残しておいたのだが、ほとんどリンク切れだ。特に南大門のが一枚も残っていないな。以下の三枚は残っていた。この写真の当時、日本はバルチック艦隊を撃破している。
http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/mura/contents/mid/Img1003m.jpg
http://www.joins.com/news/2001/12/26/all/joins20011226230529104140.html
http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/mura/contents/mid/Img1028m.jpg
傍証だ。
<引用開始>
1.第一印象、住居等
イザベラ・バード:1894年始めてソウルを訪れたバードはソウルについて次のように述べている。58−60頁
「北京を見るまで私はソウルこそこの世で一番不潔な町だと思っていたし、紹興へ行くまではソウルの悪臭こそこの世で一番ひどいにおいだと考えていた。都会であり首都であるにしては、そのお粗末さは実に形容しがたい。礼節上2階建ての家は建てられず…」
「こういった溝に隣接する家屋は一般に軒の深い藁葺きのあばら屋で、通りからは泥壁にしか見えず、ときおり屋根のすぐ下に紙をはった小さな窓があって人間の住まいだと言うことが分かる。又溝から2,3フィートの高さに黒ずんだ煙穴がきまってあり、これは家の中を暖めるとと言う役目を果たした煙と熱風の吐き出し口である。」
「瓦屋根の反り返った上流階級の家屋でも、通りから見た体裁の悪さと言う点ではなんら変わりがない。」
シャルル・ダレ、住居の項にて:289頁
「貴方はみすぼらしい茅屋というものを見たことがあるでしょう。では貴方の知っている最も貧しい茅屋を、その美しさと強固さの程度を更に落として想像してみてください。するとそれがみすぼらしい朝鮮の住まいについての、殆ど正確な姿となるでしょう。」
「2階建ての家は探しても無駄です。そのようなものを朝鮮人は知らないのです」
<引用終了>
ナニを日本が奪ったと言うんだ?
よく日本に文化を伝えただの言っているが、どこにそんな文化があるんじゃ? 寝言は寝てから言えよ
<引用開始>
第11次朝鮮通信使節(1763〜1764)の一員だった金仁謙の日本紀行文、「日東壮遊歌」金仁謙著 高島淑郎訳注 平凡社東洋文庫 より。
大阪を見ての驚き
「三神山の金闕銀台とは まことこの地のことであろう」
「人家が塀や軒をつらね その賑わいの程は我が国の錘絽(ソウルの繁華街)の万倍も上である」
「北京を見たという訳官が一行に加わっているが かの中原の壮麗さもこの地には及ばないという」
名古屋を見ての驚き
「山川広闊にして 人口の多さ 田地の肥沃 家々の贅沢なつくり 遠路随一といえる
中原にも見あたらないであろう 朝鮮の三京も大層立派であるが この地に比べれば寂しい限りである」
江戸を見ての驚き
「楼閣屋敷の贅沢な造り 人々の賑わい 男女の華やかさ 城郭の整然たる様 橋や船にいたるまで
大阪、西京(京都)より三倍は勝って見える」
「惜しんで余りあることは この豊かな金城湯池が 倭人の所有するところとなり 帝だ皇だと称し
子々孫々に伝えられていることである この犬にも等しい輩を 皆ことごとく掃討し
四百里六十州を 朝鮮の国土とし 朝鮮王の徳をもって 礼節の国にしたいものだ」
<引用終了>
大笑いだな。特に最後の
<引用開始>
この犬にも等しい輩を 皆ことごとく掃討し四百里六十州を 朝鮮の国土とし朝鮮王の徳をもって 礼節の国にしたいものだ
<引用終了>
今も昔も変わらねぇな。犬にも等しい輩の生活が羨ましいってか(爆)。 根拠の無いプライドだけは昔っからあったんだな。
いくつかURLを残しておいたのだが、ほとんどリンク切れだ。特に南大門のが一枚も残っていないな。以下の三枚は残っていた。この写真の当時、日本はバルチック艦隊を撃破している。
http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/mura/contents/mid/Img1003m.jpg
http://www.joins.com/news/2001/12/26/all/joins20011226230529104140.html
http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/mura/contents/mid/Img1028m.jpg
傍証だ。
<引用開始>
1.第一印象、住居等
イザベラ・バード:1894年始めてソウルを訪れたバードはソウルについて次のように述べている。58−60頁
「北京を見るまで私はソウルこそこの世で一番不潔な町だと思っていたし、紹興へ行くまではソウルの悪臭こそこの世で一番ひどいにおいだと考えていた。都会であり首都であるにしては、そのお粗末さは実に形容しがたい。礼節上2階建ての家は建てられず…」
「こういった溝に隣接する家屋は一般に軒の深い藁葺きのあばら屋で、通りからは泥壁にしか見えず、ときおり屋根のすぐ下に紙をはった小さな窓があって人間の住まいだと言うことが分かる。又溝から2,3フィートの高さに黒ずんだ煙穴がきまってあり、これは家の中を暖めるとと言う役目を果たした煙と熱風の吐き出し口である。」
「瓦屋根の反り返った上流階級の家屋でも、通りから見た体裁の悪さと言う点ではなんら変わりがない。」
シャルル・ダレ、住居の項にて:289頁
「貴方はみすぼらしい茅屋というものを見たことがあるでしょう。では貴方の知っている最も貧しい茅屋を、その美しさと強固さの程度を更に落として想像してみてください。するとそれがみすぼらしい朝鮮の住まいについての、殆ど正確な姿となるでしょう。」
「2階建ての家は探しても無駄です。そのようなものを朝鮮人は知らないのです」
<引用終了>
ナニを日本が奪ったと言うんだ?
これは メッセージ 17607 (hongiro さん)への返信です.