不審船問題
投稿者: hongiro 投稿日時: 2001/12/24 22:42 投稿番号: [17283 / 60270]
http://www.munhwa.co.kr/content/2001122401010832275004.html
小泉純一郎総理はグェ船舶の沈没実際が知られた直後即刻「正当防衛であった」と言う立場(入場)を明らかにした。しかし野党方からは「適切な対応であったのか充分に検証する必要がある」と言う声も出ている。日本政府がまず押し出している「正当防衛」の根拠はグェ船舶から銃撃が加えられてボアンチャン隊員2名が負傷したと言うことである。
しかしグェ船舶側の銃撃は日本側巡視船の船体射撃が三回実施された後応射性格で成されたものであってすべての(前)過程(課程)を合理化する根拠はなることができない。
実施された後応射性格で成されたものであってすべての(前)過程(課程)を合理化する根拠はなることができない。さらに圧倒的に火力が優位にある日本側がグェ船舶を沈没させながら結局船員全員(田園, 電源)を死亡-失踪で駆り立てたものは「過剰対応」ではないかと言う指摘(知的)が提起されている。
これについて日本政府は「自沈」と言う見解を明らかにしているが、銃撃とき起こった穴に急速に潮が入りながら速い速度で沈没しただろうと言う分析も出ている。
韓国の新聞です。
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
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