>縄文系の顔は分かった。
投稿者: shinkuuboakagi555 投稿日時: 2001/12/07 06:15 投稿番号: [16339 / 60270]
>絵巻、浮世絵などでの顔はどうみても縄文人顔じゃじゃく、朝鮮人顔なんだけど、、、
「うりざねかお」とか「下ぶくれ」の顔とかいうな。平安時代は。
これは朝鮮人の狐顔とは異なるだろう。
この前の朝鮮総連の捜索のときに前に集まってきてピケ張っていた連中の顔、俺にはみな同じに見えたけどな。
それに比べたら日本人の顔はバライティーに富んでるな。
もうひとついうと、耳たぶの大きいのを福耳と言うな。俺もそうだけど。
あれは北方系じゃないぜ。朝鮮人には福耳は少ないだろう。
福耳のことを貴族の耳ともいうんだが(今度平安時代の絵をしらべてみろ。福耳になっているはずだ)。
インドのナガ高地(インパールのあるところ)の人間の顔のなかに、なるほど、こんな顔の日本人多いな、と言う顔がたくさんある。あそこの人々は、ビルマ・雲南語族だな。まあ日本人はいろいろなところから来たとうことだな。
ついでにいうと、日本軍はインパールにはたどりつけず、その手前のコヒマというところでイギリス軍と戦ったのだが、弾薬続かず、敗走する日本軍の兵隊達に近隣の村人達が食料を与えて、ビルマへのジャングルまで見送ってくれたそうだ。
我々と同じ顔の日本人がイギリス人と戦っているということで。ありがたいことだ。
これは メッセージ 16318 (bakajaps さん)への返信です.
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