え?
投稿者: kessenfrank2 投稿日時: 2001/11/03 03:29 投稿番号: [14032 / 60270]
シブラルさんは北朝鮮系でしょう。当然でしょう。売国奴だって言うのは。
白将軍の韓国第1師団でしたっけ。
テグの北側で北朝鮮軍3個師団を相手に奮戦して釜山橋頭堡の崩壊を防ぎました。
ちょっとだけ朝鮮戦争をまとめたものです。
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8月攻勢がはじまった。『祖国解放5周年記念日、8月15日を釜山で祝おう』の檄のもと北朝鮮軍最後の総攻撃が開始された。
北朝鮮軍:釜山橋頭堡の北正面には東から第5、12、8、1、13、15の6個師団、西側面には北から第10、3、4、6、および後方予備の第2、計5個師団、総兵力は約7万人。
国連軍:北正面に韓国第3、8、首都、6、1の5個師団、西側面には米第1騎兵師団、24師団、25師団と配置。後方予備として米第2師団と第1海兵旅団。釜山には兵站司令部とその直轄部隊を配置。総兵力14万人。圧倒的な制海権、制空権のなか洪水のような補給、補充を釜山に揚陸し続けていた。
大邸は今回の攻勢の主目標であり韓国政府、アメリカ第8軍司令部が置かれていた。
東部では北朝鮮第5、12師団は韓国第3師団を圧迫、包囲した。しかし、国連軍は猛烈な空爆、砲撃と韓国首都師団と米海兵隊の支隊で北朝鮮12師団を撃破、退却させる。16日その間に韓国第3師団は海路より撤収。19日には反撃を開始する。
大邸北部では韓国第1師団に対し北朝鮮第1、13、15師団の攻撃を受けた。白善樺准将率いる第1師団は奮戦しながらも戦線は崩壊の危機にあった。18日には大邸市内は砲撃にさらされパニックとなる。
しかし、第1師団は戦線を持ちこたえ、米騎兵第1師団の反撃により北朝鮮軍の部隊は蹴散らされ、北朝鮮軍は全戦線に渡って退却の開始を余儀なくされた。
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最も重要で最も激戦の地に位置した韓国第1師団の奮戦は特筆の価値ありと思います。
これは メッセージ 14028 (joka1631 さん)への返信です.
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