国家利己主義
投稿者: hongiro 投稿日時: 2001/10/31 17:01 投稿番号: [13792 / 60270]
http://www.joins.com/cgi-bin/va.cgi?i=20011016174748102&t=012
1970年ポーランドを訪れた西独総理ビルリブラントはワルシャワの昔のユダや区域に行った。彼はナチドイツに虐殺された50万 ユデインのウィリョンビ前に跪いてドイツ人の名前で犯された蛮行を謝罪した。しかし羨ましいが日本はドイツではなくてゴイズミと彼の先輩総理はブラントではない。
恥かしい過去まで含んで自分自身を客観的に振り返る知的。道徳的な容器で日本人はドイツ人を従うことができない。哲学的なドイツ人に比べて日本人はズックムル的である。
ドイツの統一大統領リハルトバイツゼカが「過去の誤りを無視する国民は未来にもそのような誤りを繰り返す\\\」と警告した。ブラントはある国民も彼らの歴史で逃げることができないと話した。しかし日本指導者には馬耳東風だ。
http://www.joins.com/cgi-bin/va.cgi?i=20010731164922102&t=012ゴイズミにこのような言葉がしたい。改革が成功して80年代の繁栄を再現すると言っても日本が国際政治で経済大国の地位に適当な影響力を持つには道徳的な権威が必要だ。
その道徳的な権威はドイツ一緒に過去を清算して日本が虐待した隣国々との落着いた和解を通じてだけ得ることができる。今一緒に過度な国家利己主義にぶら下がってある日本は文化的。道徳的には失ってしまった10年ではなくて30年、50年を覚悟しなければならない。
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
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