>いや、違いますね
投稿者: shinkuuboakagi555 投稿日時: 2001/09/27 21:59 投稿番号: [10776 / 60270]
>ところで、インドネシア語の言葉には、日本語と良く似た単語がありますね。
有名すぎる話ですが。
メシはナシ(nasi)、魚はイカン(ikan)、人はオラン(orang)で、死ぬのはマテ(mati)。菓子はクエ(kue)。
nonaー未婚女性、nonyaー既婚女性
女性ではほかに、一般的なのが、perempuan(プルンプアン)。これが一番普通。婦人というばあいは、wanita。
英語のlady。
sukaは偶然でしょうね。名前のnamaは同じ語源との説があります。それも、マレー語と同じという説と、サンスクリットをはさんでの同じ語源という説が。
bicharaがbicaraになるだけです。日本語のチャはほとんどcaです。
bisaは便利のいい言葉で、助動詞で英語のcanに相当するのですが、あとに動詞が無くて、名詞でもつかえます。
Saya
bisa
bahasa
Indonesia.ただし話せるけど読めないという場合は、やはり、
Saya
bisa
bicara
bahasa
Indonesia、tapi
tidak
bisa
membacanya.
話す、しゃべるでよくつかうのは
bicaraのほかに、kata(berkata、mengatakanの変化あり)、bilang、cakap(bercakap)。cakapからきたpercakapanは英語のconversationです。
これは メッセージ 10774 (u26699 さん)への返信です.
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