芦田愛菜と鈴木福は果たして大丈夫だろうか
投稿者: jalopy2005 投稿日時: 2011/09/11 19:49 投稿番号: [2039 / 2812]
元タレント、島田紳助さん(55)の芸能界引退は、思わぬところに飛び火し始めている。年末の賞レースや大みそかのNHK紅白歌合戦を控えて、“秋の浄化作戦”に取り組む芸能プロダクションが増えそうだ。
こうした中、紅白歌合戦の出場者を選ぶ側も、例年以上に神経を尖らせそうだが、“黒い交際”とは正反対の清廉潔白なゲストの名が、早くも取りざたされている。
ひと組は、フジテレビ系人気ドラマ「マルモのおきて」の主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」を歌う、「薫と友樹、たまにムック」。名子役の芦田愛菜(7)と鈴木福(7)の役名によるユニットで、ムックは劇中の犬の名。
「子供からお年寄りまで人気のある振り付きソング。紅白に民放番組の人気者が出るのは、もはや普通のことで、反対する者はいないでしょう」(NHK関係者)
ちょっと待った!である。芦田愛菜ちゃんだって、極道との付き合いがないとは限らないのである。
鈴木福くんだって、体に刺青を彫ってあるかも知れないじゃないか。
関係者はこの二人の身辺を徹底的に洗ってほしいものである。
年明けてから、東スポの一面に「驚愕!愛菜ちゃんの黒い交際発覚!」って
ことになったら、非常に困るのである。
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