南三陸町の戸籍データ消失
投稿者: sonoba_kagiri 投稿日時: 2011/03/21 00:54 投稿番号: [1395 / 2812]
かなり気になる記事ですね。朝鮮人・シナ人のなりすましがありませんように。
ttp://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110319-OYT1T00893.htm南三陸町の戸籍データ消失、法務局保存分も水没
東日本巨大地震で被災した宮城県南三陸町で、戸籍の全データが津波で消失した可能性が高いことが19日、明らかになった。
法務省は戸籍法に基づき、町に戸籍の作り直しを求める方針だが、作業は困難を極めそうだ。今後、戸籍の全国ネットワーク化など、戸籍制度の見直しに向けた議論も起こりそうだ。
南三陸町は戸籍を電子化して保存していたが、今回の地震で庁舎全体が壊滅状態となった。データは仙台法務局気仙沼支局(宮城県気仙沼市)でも保存していたが、同支局のシステムも津波で水没。他の法務局や自治体とデータを共有する仕組みはなく、同町の戸籍データは完全消滅した可能性が高くなった。今回の地震で、戸籍を管理する自治体と法務局両方のデータが消滅したのは同町だけだという。
消失の場合、同町に本籍を置く人は戸籍を証明する手だてがなくなる。銀行口座などの相続には一般的に戸籍謄本・抄本が求められるが、消失すれば提出できず、旅券や免許証も発行できなくなる恐れがある。
(2011年3月20日03時03分 読売新聞)
これは メッセージ 1 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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