伊藤博文の子孫が日本の外相候補
投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2011/03/10 17:20 投稿番号: [1258 / 2812]
某ブログから
2011/3/8 朝鮮日報 伊藤博文の子孫が日本の外相候補に
在日韓国人から政治資金を受け取った事実が明らかになり、7日に辞任した日本の前原誠司外相の後任として、伊藤博文初代朝鮮統監の子孫が候補に挙がっている。
菅直人首相は7日、枝野幸男官房長官に当分の間、外相を兼任させることにする一方、後任の人選に直ちに取り掛かることにした。日本のマスコミよると、現在、有力候補の1人に松本剛明副外相の名前も挙がっているという。後任は、今月14、15日にフランス・パリで開催される予定の主要8カ国(G8)外相会談までに決まる可能性が高い。
松本副外相は、母の悦子氏が伊藤博文の次女、朝子氏の孫だ。父は防衛庁長官を務めた松本十郎氏。松本副外相は東京大学法学部を卒業後、父の秘書官として政治に入門。2000年の衆議院選挙で初めて当選し、これまで4期にわたり議員を務めている。松本氏は副相に就任するまで衆議院の議員運営委員長を務めていたが、昨年衆議院の図書館で安重根(アン・ジュングン)関連の資料を発見し、韓国に贈ろうとしていたという。
辛貞録(シン・ジョンロク)記者
http://www.chosunonline.com/news/20110308000015
韓国人は先祖の話が大好きですからねえ。もちろん実益もあります。父や祖父が独立有功者にでも認定されれば子孫も国家からいろいろと優遇を受けられますから。
利権は分かち与えなければ、という麗しい博愛の精神で、優遇を受けられる範囲を拡げよ!、などと提案していた子孫もいましたな。
おまけに韓国では「死者に対する名誉棄損」なんていう罪もありまして、確か8代までの子孫には訴える権利があるんですよ。
それで「親日派のための弁明」を書いたキム・ワンソプとかいう作家は二度も有罪判決を受けています。一度は上記の博愛精神に満ちた子孫から、一度は「国母」閔妃の子孫から。
韓国じゃ怖くて歴史小説、特に李朝末期を扱った歴史小説なんて書けないんですね。古代史ファンタジーが花開いたのも無理はないですな。
そういう過去に粘着する民族は歴史上の事件についても・・・・07年には”「先祖は敵として戦ったが、子孫は平和に付き合いたい」。1597年陰暦9月16日、李舜臣(イ・スンシン)将軍が13隻の船で133隻の倭軍を退けた全羅南道(チョンラナムド)の海南(ヘナム)と珍島(チンド)の間にある鳴梁(ミョンリャン)海峽で、26日、韓中日3カ国の壬辰倭乱(文禄の役)子孫らが会った”なんていうアホなことをやっていましたし。
それで今度は伊藤博文の子孫に粘着ですか。izaに松本副大臣の昇格について書いた記事がありましたが、izaの検索機能は低くて関連記事として選択出来ないため、こちらにリンクを貼っておきますね。
当然ながら松本氏が伊藤博文の子孫である云々の記述など全くありません。
第一よほど詳しい番記者でもなければそんなことは知らないでしょうし。
”松本氏は副相に就任するまで衆議院の議員運営委員長を務めていたが、昨年衆議院の図書館で安重根(アン・ジュングン)関連の資料を発見し、韓国に贈ろうとしていたという”嘘か本当か分かりません。だいいち万引きが得意な某国人じゃあるまいし一議員は図書館の資料など勝手に持ち出せませんから。
そういえば黒田記者が日本に帰った時、松本氏か別の人か分かりませんが、とにかく伊藤博文の子孫に会ったら「韓国には祖父(だったか曾祖父だったか)の記念碑はありますか?」と訊かれたとか。
韓国で伊藤の子孫に会った話をしたら「彼は反省してましたか?」と訊かれたそうですが。
ぜひ外務大臣は松本剛明氏にお願いしましょう。そしてアキヒロ君が来日したら「ぜひ韓国に曾祖父の記念碑を」とお願いさせて・・・・・またクビかな?
2011/3/8 朝鮮日報 伊藤博文の子孫が日本の外相候補に
在日韓国人から政治資金を受け取った事実が明らかになり、7日に辞任した日本の前原誠司外相の後任として、伊藤博文初代朝鮮統監の子孫が候補に挙がっている。
菅直人首相は7日、枝野幸男官房長官に当分の間、外相を兼任させることにする一方、後任の人選に直ちに取り掛かることにした。日本のマスコミよると、現在、有力候補の1人に松本剛明副外相の名前も挙がっているという。後任は、今月14、15日にフランス・パリで開催される予定の主要8カ国(G8)外相会談までに決まる可能性が高い。
松本副外相は、母の悦子氏が伊藤博文の次女、朝子氏の孫だ。父は防衛庁長官を務めた松本十郎氏。松本副外相は東京大学法学部を卒業後、父の秘書官として政治に入門。2000年の衆議院選挙で初めて当選し、これまで4期にわたり議員を務めている。松本氏は副相に就任するまで衆議院の議員運営委員長を務めていたが、昨年衆議院の図書館で安重根(アン・ジュングン)関連の資料を発見し、韓国に贈ろうとしていたという。
辛貞録(シン・ジョンロク)記者
http://www.chosunonline.com/news/20110308000015
韓国人は先祖の話が大好きですからねえ。もちろん実益もあります。父や祖父が独立有功者にでも認定されれば子孫も国家からいろいろと優遇を受けられますから。
利権は分かち与えなければ、という麗しい博愛の精神で、優遇を受けられる範囲を拡げよ!、などと提案していた子孫もいましたな。
おまけに韓国では「死者に対する名誉棄損」なんていう罪もありまして、確か8代までの子孫には訴える権利があるんですよ。
それで「親日派のための弁明」を書いたキム・ワンソプとかいう作家は二度も有罪判決を受けています。一度は上記の博愛精神に満ちた子孫から、一度は「国母」閔妃の子孫から。
韓国じゃ怖くて歴史小説、特に李朝末期を扱った歴史小説なんて書けないんですね。古代史ファンタジーが花開いたのも無理はないですな。
そういう過去に粘着する民族は歴史上の事件についても・・・・07年には”「先祖は敵として戦ったが、子孫は平和に付き合いたい」。1597年陰暦9月16日、李舜臣(イ・スンシン)将軍が13隻の船で133隻の倭軍を退けた全羅南道(チョンラナムド)の海南(ヘナム)と珍島(チンド)の間にある鳴梁(ミョンリャン)海峽で、26日、韓中日3カ国の壬辰倭乱(文禄の役)子孫らが会った”なんていうアホなことをやっていましたし。
それで今度は伊藤博文の子孫に粘着ですか。izaに松本副大臣の昇格について書いた記事がありましたが、izaの検索機能は低くて関連記事として選択出来ないため、こちらにリンクを貼っておきますね。
当然ながら松本氏が伊藤博文の子孫である云々の記述など全くありません。
第一よほど詳しい番記者でもなければそんなことは知らないでしょうし。
”松本氏は副相に就任するまで衆議院の議員運営委員長を務めていたが、昨年衆議院の図書館で安重根(アン・ジュングン)関連の資料を発見し、韓国に贈ろうとしていたという”嘘か本当か分かりません。だいいち万引きが得意な某国人じゃあるまいし一議員は図書館の資料など勝手に持ち出せませんから。
そういえば黒田記者が日本に帰った時、松本氏か別の人か分かりませんが、とにかく伊藤博文の子孫に会ったら「韓国には祖父(だったか曾祖父だったか)の記念碑はありますか?」と訊かれたとか。
韓国で伊藤の子孫に会った話をしたら「彼は反省してましたか?」と訊かれたそうですが。
ぜひ外務大臣は松本剛明氏にお願いしましょう。そしてアキヒロ君が来日したら「ぜひ韓国に曾祖父の記念碑を」とお願いさせて・・・・・またクビかな?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffckdca4noca4r4z9qa5aba5fa4g_1/1258.html