領土交渉が完全決裂
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/02/12 01:52 投稿番号: [1209 / 2812]
11日午前、ロシア外務省別館で始まった日ロ外相会談。前原外務大臣、ラブロフ外相の表情は硬く、いまの日ロ関係を象徴するスタートとなりました。
パノフ元駐日大使。ロシア外務省きっての知日派といわれる人物ですが、民主党政権の外交に対する意見は辛らつでした。「(ロシアは菅政権を)平和条約締結を交渉する相手とはみなしていません」(パノフ元駐日大使)
「国後島訪問は許し難い暴挙であり」(菅首相・北方領土返還要求全国大会、7日)。「許しがたい暴挙」。メドベージェフ大統領の北方領土訪問を非難した菅総理のこの言葉は、ロシアにどう響いたのでしょうか。「この言い回しは非外交的で、ロシア側に侮辱と受け止められました」(パノフ元駐日大使)。駐日大使として7年間にわたり、日露の間に横たわった不信感の払拭に努めてきたパノフ氏ですが、「領土交渉はもう進まない」と断言します。
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ttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4647886.html韓国の暴挙にもピシャっと言ってやれ!
どうせロシアの言いがかりだ。
交渉したところでうまい汁を吸おうというだけ。
とりあえず鳩山の息子はロシアから帰国させろよ。
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