まったく同感です。
投稿者: blastahff 投稿日時: 2004/02/17 01:20 投稿番号: [905 / 6952]
>「性的なサービスのため、女性を輸出する伝統を持つ日本は」
こんな伝統ございません...
>歴代中華王朝に貢女を「輸出」していた自国の「伝統」と摩り替えないで欲しい...
>「東方礼儀之国の、平凡な女性たち」だったからこそ、歴代中華王朝に「献上」されたと言うのに。
>「東方礼儀之国」の称号自体が、中華王朝が儒教意識に則り、「事大の『礼』を欠かさない、従順な」属国に対して与えた称号なのに。
>これで、一応は韓国で最高峰の女子大学の教授なのかと思うと...
まったくもって貴公と同じ意見です。
この韓国の大学教授の議論は、『日本人を卑しめて韓国人の過去を正当化すること』が本当の目的なのでしょう。そのために日本の伝統を歪曲して卑しめ、そして中華王朝に従属してきた朝鮮の伝統を歪曲して美化しようとする。
重要なことは、韓国の知識人たちが何を目的として議論を展開しているのか、ということだと思うのです。彼らには歴史の真実を追究するつもりなど初めからありません。要は、韓国の民族的自尊心を満足させることが彼らの真の目的であり、そのための手段として歴史論議を展開しているのです。そのため必然的に、韓国知識人の歴史解釈は、韓国人のプライドに都合の良いように歪曲されるのです。
それにしても韓国という国は、自らの過去を歪曲することが宿命であるかのようです。
日本人に従属した過去を否定するため、日本を卑しめ自らを「東方礼儀之国」と美化しようとする。しかしそれはとりもなおさず、中華王朝に従属してきた何百年という朝鮮王朝の歴史を浮き彫りにすることになる。逆に中華王朝の従属した過去を消そうとすれば、必然的に日本の傀儡国家として中華の序列から独立し、日本に従属した歴史が浮き彫りになってしまう。
このことは韓国(朝鮮)の本質を示しているように思います。それは『事大主義』です。常に強者に従属し、強者側の一員に加えてもらうことで自らの自尊心を誇示してきた人々。その本質こそが韓国人が歴史を歪曲しなければならない原因であり、どのように過去を歪曲しても他国に従属してきたという現実に直面してしまう理由でもあると思うのです。
韓国の歴史学者の仕事とは、韓国の民族的自尊心を癒すために自国の歴史を歪曲することなのです。そのため、常にどこかの周辺民族を卑しめるように事実を歪曲し、そのことを通して朝鮮を正当化しようとするのです。
このようにおよそ学問とは無縁の行為、何も生み出すことの無い不毛な行為に一生を費やしている知識人が隣国にはたくさんいるのだということを、日本人はっきりと認識しておく必要があると思います。日本には無い伝統ですから、我々日本人はついつい韓国知識人が、まともに歴史を議論しているのだと誤解してしまうのです。
『事大主義』、これこそが朝鮮が属国であり続け、歴史を歪曲し続けなければならない理由なのですが、韓国の大学教授の議論を聞いていると未だにその思考パターンは変わっていないようです。もしかしたら、韓国の精神文化から『事大主義』を除いたら、何も残らないのかもしれません。
>歴代中華王朝に貢女を「輸出」していた自国の「伝統」と摩り替えないで欲しい...
>「東方礼儀之国の、平凡な女性たち」だったからこそ、歴代中華王朝に「献上」されたと言うのに。
>「東方礼儀之国」の称号自体が、中華王朝が儒教意識に則り、「事大の『礼』を欠かさない、従順な」属国に対して与えた称号なのに。
>これで、一応は韓国で最高峰の女子大学の教授なのかと思うと...
まったくもって貴公と同じ意見です。
この韓国の大学教授の議論は、『日本人を卑しめて韓国人の過去を正当化すること』が本当の目的なのでしょう。そのために日本の伝統を歪曲して卑しめ、そして中華王朝に従属してきた朝鮮の伝統を歪曲して美化しようとする。
重要なことは、韓国の知識人たちが何を目的として議論を展開しているのか、ということだと思うのです。彼らには歴史の真実を追究するつもりなど初めからありません。要は、韓国の民族的自尊心を満足させることが彼らの真の目的であり、そのための手段として歴史論議を展開しているのです。そのため必然的に、韓国知識人の歴史解釈は、韓国人のプライドに都合の良いように歪曲されるのです。
それにしても韓国という国は、自らの過去を歪曲することが宿命であるかのようです。
日本人に従属した過去を否定するため、日本を卑しめ自らを「東方礼儀之国」と美化しようとする。しかしそれはとりもなおさず、中華王朝に従属してきた何百年という朝鮮王朝の歴史を浮き彫りにすることになる。逆に中華王朝の従属した過去を消そうとすれば、必然的に日本の傀儡国家として中華の序列から独立し、日本に従属した歴史が浮き彫りになってしまう。
このことは韓国(朝鮮)の本質を示しているように思います。それは『事大主義』です。常に強者に従属し、強者側の一員に加えてもらうことで自らの自尊心を誇示してきた人々。その本質こそが韓国人が歴史を歪曲しなければならない原因であり、どのように過去を歪曲しても他国に従属してきたという現実に直面してしまう理由でもあると思うのです。
韓国の歴史学者の仕事とは、韓国の民族的自尊心を癒すために自国の歴史を歪曲することなのです。そのため、常にどこかの周辺民族を卑しめるように事実を歪曲し、そのことを通して朝鮮を正当化しようとするのです。
このようにおよそ学問とは無縁の行為、何も生み出すことの無い不毛な行為に一生を費やしている知識人が隣国にはたくさんいるのだということを、日本人はっきりと認識しておく必要があると思います。日本には無い伝統ですから、我々日本人はついつい韓国知識人が、まともに歴史を議論しているのだと誤解してしまうのです。
『事大主義』、これこそが朝鮮が属国であり続け、歴史を歪曲し続けなければならない理由なのですが、韓国の大学教授の議論を聞いていると未だにその思考パターンは変わっていないようです。もしかしたら、韓国の精神文化から『事大主義』を除いたら、何も残らないのかもしれません。
これは メッセージ 884 (samurai_03_japan さん)への返信です.
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