日本が安重根を処刑後に芸妓祝宴?
投稿者: yaboo_korea 投稿日時: 2010/10/26 23:50 投稿番号: [6316 / 6952]
何を言っているのか全く理解できません。
これってヤクザの言い掛かりみたいです。
神様、朝鮮半島を沈没させてください。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1026&f=politics_1026_008.shtml
韓国では「天下の笑い話」
韓国国家報勲処は25日、安重根(アン・ジュングン)が処刑された後に発行された『満州日日新聞』と『満州新報』に掲載された内容を公開した。同新聞によると、当時の旅順高等法院長をはじめとする日本官僚たちが安重根の処刑を記念するために、芸妓(げいこ)を呼んで盛大なパーティーを開いたという。
複数の韓国メディアは、「安義士の処刑後に日本人たちのこのような行動は蛮行だ」だと主張、関連内容を続々と報じている。
報道によると、『満州日日新聞』と『満州新報』は、安重根が処刑された1910年3月26日に安重根事件を担当した日本人法院長がすべての裁判関係者を官邸に招請し、慰労晩餐(ばんさん)会という名目で芸妓まで呼んでパーティーを開催したと伝えている。パーティーには平石旅順高等法院長をはじめ検事、看守、刑務所長、関東都督府関係者たちが総出動したという。
韓国メディアは、日本政府が安重根の裁判をはじめる前に、すでに死刑を決めてから裁判を通じて絞首刑を宣告したことや処刑後に裁判関係者に10〜250元の補償金を支給したことも明らかになったと伝えた。
報勲処の関係者は、「死刑囚に対して死刑を執行してから裁判官と検察官全部が補償金を受け、祝宴まで行ったことは天下の笑い話」とし、「日本政府が安義士に対する裁判を意図の通り操作進行するためにどれくらい緊張したかを暗示する」との見方を示している。
安重根は1909年10月26日、中国のハルビン駅で当時の韓国統監である伊藤博文を暗殺し、韓国では独立英雄とたたえられている。報勲処は4月28日、『安重根義士の遺体発掘推進団』を発足して米国と日本、中国、ロシアなどで安重根の関連資料を発掘するなど遺骸の埋葬地を探しているが、まだ明確な手がかりを確保できずにいる。(編集担当:永井武)
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