Re: 韓国は中国に返還しなさい
投稿者: circinus48 投稿日時: 2010/10/11 14:32 投稿番号: [6309 / 6952]
>韓国は、現実は、戦後、日本の間接併合状態で(韓国人自身がそうした)、今の韓国になった
とういのと、昨日、たかじんの番組で見たハニートラップが重なった。
国家レベルの壮大なハニートラップといえば、従軍慰安婦問題。
いったん入国してそのまま不法滞在を続ける韓国女性が売春に一番多くやってくるが、あれも韓国のキーセン外交の名残。
韓国政府が、以前、外貨を稼ごうとした時、まだ日本から学び足りない部分を、キーセン外交で補おうとしていた。
キーセン外交は売春ではないのだと、韓国女性に言い聞かせていたが、売春が一番金が儲かるとはいえ、韓国女が踊って歌うだけなら、わざわざ韓国に行く必要もなく、日本人アイドルで十分事足りたはず。
では、なぜ、韓国政府がそのようなことをしたかといえば、日本人男性がかつての朝鮮半島でちゃんと金を払ったという歴史的事実を知っていたからである。
同じことを中国や北朝鮮でやって、遣り逃げあるいは殺害後に逃げられるなどという憂き目に陥らないとも限らないではないか。
だが、中国人や、北朝鮮人と比べて、所持している外貨の額はもちろん、いくら金を持っていても遣り逃げしかねない中国人、北朝鮮人と違い、日本人は必ず対価を払うという歴史的事実を知っているからこそ、韓国政府は、日本人相手に韓国女のキーセン外交を推奨したわけである。
ここで、正真正銘本物のキーセンだけが芸を披露したのでないのは日韓両国共によく知る事実。
一般韓国女性を巻き込んだのは、日本ではなく、それを日本人相手に推奨した、まさに韓国政府の方。
直後、従軍慰安婦問題が出てきたが、時期的に、韓国のキーセン外交にどっぷりお世話になっていた日本人的には言い逃れできない気になってしまったのも時代として致し方ない。
ゆえに、売春婦のヒモに、国家レベルで責任を追及されるという国策レベルの壮大な詐欺につい引っかかってしまった。
振り込め詐欺に簡単に引っかかる日本人は、覚えがなくとも、それっぽいものには払ってしまう傾向がある。
中国人、朝鮮人は、覚えがあっても、踏み倒す。
それに比べれば、当然、キーセン外交にも対価を支払う日本人の律儀さからいえば、キーセン外交当時のみならず、戦前の併合時代も、きっちり対価を支払っていたに相違ない。
日韓併合時代、日本以外に世界と取引をして外貨を稼いでいたアジアの国など皆無である。
国籍は問わずであろうが女が金や名誉に群がるのは、古今東西、昔も今も変わらない。
ソ連崩壊後、ソ連人の若い美人は、欧米の年老いた富豪に嫁ごうと必死だった。
ソ連の若い美人がやったことは、かつての朝鮮半島でも、富豪ではないが年老いてもいない日本の若人から金を稼ごうと必死に群がったのと同じである。
言わせてもらうが、日本女性が、金欲しさに、アジアの外貨の稼げないどの国の男に群がったのか、歴史的事実があるなら証拠を出してもらおう。
世界中の歌詞に、男が女を守る的なものは少なくないが、はっきり言って、女が、これも古今東西、一番守って欲しいのは貧困からである。
日本は自国の女は貧困から守った。
当然、アジア中の他国の女も、外貨を稼げない自国の男より、貧困から守ってくれる日本人の方がよかったに違いないではないか。
韓国がやっているのは、美人局(つつもたせ)という、自分の女を他の男とくっつけて、その後、俺の女に何しやがると恐喝と賠償を要求する古典的詐欺の手法。
キーセン外交を日本人相手に推奨したのは、韓国政府のくせに、それをさかのぼって、朝鮮史に強引にがっつり当てはめてしまった。
確かに、朝鮮史に、売春、貢女はがっつり当てはまるが、そこに日本人まで引きずり込まれてしまった。
国家的壮大な詐欺を働いて、まさか日本人が謝罪するとは思いもよらなかっただろう。
詐欺の加害者である韓国が被害者である日本に暴力をふるい、被害者が体を小さくして殴られ放題、謝り放題という、まさに美人局(つつもたせ)のヒモと被害の関係にあるのが、今の韓国と日本の関係であると言える。
とういのと、昨日、たかじんの番組で見たハニートラップが重なった。
国家レベルの壮大なハニートラップといえば、従軍慰安婦問題。
いったん入国してそのまま不法滞在を続ける韓国女性が売春に一番多くやってくるが、あれも韓国のキーセン外交の名残。
韓国政府が、以前、外貨を稼ごうとした時、まだ日本から学び足りない部分を、キーセン外交で補おうとしていた。
キーセン外交は売春ではないのだと、韓国女性に言い聞かせていたが、売春が一番金が儲かるとはいえ、韓国女が踊って歌うだけなら、わざわざ韓国に行く必要もなく、日本人アイドルで十分事足りたはず。
では、なぜ、韓国政府がそのようなことをしたかといえば、日本人男性がかつての朝鮮半島でちゃんと金を払ったという歴史的事実を知っていたからである。
同じことを中国や北朝鮮でやって、遣り逃げあるいは殺害後に逃げられるなどという憂き目に陥らないとも限らないではないか。
だが、中国人や、北朝鮮人と比べて、所持している外貨の額はもちろん、いくら金を持っていても遣り逃げしかねない中国人、北朝鮮人と違い、日本人は必ず対価を払うという歴史的事実を知っているからこそ、韓国政府は、日本人相手に韓国女のキーセン外交を推奨したわけである。
ここで、正真正銘本物のキーセンだけが芸を披露したのでないのは日韓両国共によく知る事実。
一般韓国女性を巻き込んだのは、日本ではなく、それを日本人相手に推奨した、まさに韓国政府の方。
直後、従軍慰安婦問題が出てきたが、時期的に、韓国のキーセン外交にどっぷりお世話になっていた日本人的には言い逃れできない気になってしまったのも時代として致し方ない。
ゆえに、売春婦のヒモに、国家レベルで責任を追及されるという国策レベルの壮大な詐欺につい引っかかってしまった。
振り込め詐欺に簡単に引っかかる日本人は、覚えがなくとも、それっぽいものには払ってしまう傾向がある。
中国人、朝鮮人は、覚えがあっても、踏み倒す。
それに比べれば、当然、キーセン外交にも対価を支払う日本人の律儀さからいえば、キーセン外交当時のみならず、戦前の併合時代も、きっちり対価を支払っていたに相違ない。
日韓併合時代、日本以外に世界と取引をして外貨を稼いでいたアジアの国など皆無である。
国籍は問わずであろうが女が金や名誉に群がるのは、古今東西、昔も今も変わらない。
ソ連崩壊後、ソ連人の若い美人は、欧米の年老いた富豪に嫁ごうと必死だった。
ソ連の若い美人がやったことは、かつての朝鮮半島でも、富豪ではないが年老いてもいない日本の若人から金を稼ごうと必死に群がったのと同じである。
言わせてもらうが、日本女性が、金欲しさに、アジアの外貨の稼げないどの国の男に群がったのか、歴史的事実があるなら証拠を出してもらおう。
世界中の歌詞に、男が女を守る的なものは少なくないが、はっきり言って、女が、これも古今東西、一番守って欲しいのは貧困からである。
日本は自国の女は貧困から守った。
当然、アジア中の他国の女も、外貨を稼げない自国の男より、貧困から守ってくれる日本人の方がよかったに違いないではないか。
韓国がやっているのは、美人局(つつもたせ)という、自分の女を他の男とくっつけて、その後、俺の女に何しやがると恐喝と賠償を要求する古典的詐欺の手法。
キーセン外交を日本人相手に推奨したのは、韓国政府のくせに、それをさかのぼって、朝鮮史に強引にがっつり当てはめてしまった。
確かに、朝鮮史に、売春、貢女はがっつり当てはまるが、そこに日本人まで引きずり込まれてしまった。
国家的壮大な詐欺を働いて、まさか日本人が謝罪するとは思いもよらなかっただろう。
詐欺の加害者である韓国が被害者である日本に暴力をふるい、被害者が体を小さくして殴られ放題、謝り放題という、まさに美人局(つつもたせ)のヒモと被害の関係にあるのが、今の韓国と日本の関係であると言える。
これは メッセージ 6308 (circinus48 さん)への返信です.
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