高句麗連合国と唐王朝連合国戦争は人種戦争
投稿者: kundaikun 投稿日時: 2010/10/05 17:28 投稿番号: [6292 / 6952]
高句麗連合国と 唐王朝連合国の戦争は人種戦争
1.高句麗連合国=百済,東トルコ,日本(倭=百済係大和)。
2.唐王朝(黒人)連合国=ドラビダ族黒人インド人,中央アジアの新羅白人(西トルコ=ウィグル),
キタイ族(伽揶=倭白人係)。
昔, 高句麗連合国の黄色人と
インド人ドラビダ族スモモ黒人係の唐連合国の黒人,白人新羅連合の戦争は
実質的な世界 0次人種戦争でした。
高句麗連合国の敗北の原因は
人口が多いインド人の黒人用兵,漢民族(ドラビタ-スモモ系)と中央アジアの白人新羅の
西域のペルシア産の 馬の騎馬部隊のためでした。
白人の新羅人が高句麗と百済(日本)の連合国に加わらない理由は
彼ら新羅の根がバビルロニアとインド人に近くて
東アジアの黄色人とはアジア覇権と支配権のライバル関係だから
お互いに戦争するしかない人種的構造だったことです。
実際に日本の <倭>という語源も事実はロシア語で中国の名称であるキタイという
名称とまったく同じな名称です。
秦王朝, 漢王朝, 唐王朝,甚だしくは韓国という語源はキタイ(kara国=倭)という意味です。
すなわち 倭(キタイ=kara=白人)は日本の 倭ではなく大陸の 倭であるのです。
キタイの漢字は 契丹だが,彼らが高句麗と百済(日本)を滅亡させた
主犯です。
すなわち日本(倭)が日本(倭)を滅亡させたのです。
それで愛は存在しない理由です。
これは メッセージ 6290 (satoruba03 さん)への返信です.
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