エゼキエル書 一章
投稿者: kundaikun 投稿日時: 2010/09/07 16:04 投稿番号: [6236 / 6952]
第三十年四月五日に、わたしがケバル川のほとりで、捕囚の人々のうちにいた時、天が開けて、神の幻を見た。(1節)
エルサレムが完全に滅ぼされてしまう、紀元前五八六年に先立つこと十年余りの時に、エホヤキン王とユダの主立った人々がバビロンに捕囚に連れて行かれます。エゼキエルもその一人でした。捕囚の民は神は必ずエルサレムをあわれみ、救ってくださる。そして自分たちも帰還することができるだろうと考えていました。けれども、そんな中でエゼキエルは神の言葉を聞き、捕囚の民に対して神の言葉を語ったのでした。
エゼキエルはバビロンのケバル川のほとりで神の言葉を聞き、幻を見せられました。今も神は聖書を通して私たちの心に語られます。エゼキエルが見た幻は四つの生き物を見ました。それはケルビムと言われるのですが、天的な存在、天使の一種と言われます。そしてそのケルビムの上の大空の上に神の栄光を見せられたのでした。
私たちは神を見ることはできません。けれども、今も心の目でその大きなきよい神様の、その栄光の輝きを見ることができます。
http://www.8008amen.com/bible/ezeki.html>>エゼキエルが見た幻は四つの生き物を見ました。それはケルビムと言われるのですが、天的な存在、天使の一種と言われます。>>
その四つの生き物は宇宙船だね
天使は宇宙人だね
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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