【正調】 イルボン武士道なんか捏造ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2010/08/18 19:55 投稿番号: [6083 / 6952]
>映画「The
Bridge
on
the
River
Kwai」にはこういうセリフが出てくる。
映画というフィクションを元に、現実に存在する武士道を貶すって…。(笑)
しかも、「戦場にかける橋」自体、事実を基にしたフィクションであって、橋の設計を捕虜が行なったというのも、当時の日本人技師が違うと証言しているぞ。
しかも、「12時間ぶっ通しで働かされたのは、捕虜でも無い、現地人でも無い、我々日本兵だった」という証言も。
>序文には執筆の動機が簡単に出てくる。 新渡戸は「宗教教育をしない日本では道徳をどう教えるのか」というベルギー人学者の質問に対し、返答に窮したことがあった。 つくづく考えた結果、新渡戸は日本の武士道精神こそが日本人の道徳規範だという結論に達した。
事実、例えばキリスト教のような世界宗教が、欧米の一つの大きな社会規範として存在し、その一方で実際に欧米が日本人の秩序や民度に基づくものは何か?と不思議がった末に、そう言えばそういうものがあると新渡戸は思い出したわけじゃないか。
それにだな、全員が全員、武士道に則っているなんて、誰も言ってやしない。
儒教にしろ騎士道精神にしろ、武士道にしろ、「こうありたい」という言わば願望や、他者への要望みたいなものがあるわけだ。
事実、大多数の中国人を見ればいい。どこに論語の片鱗がある? そういうものだ。(今の日本もあまり誉められたものではないが。)
まあ、武士道自体、そう古いものでも無い。太平の世で、年中「凶器」で武装している武士が、どう道徳的に生きるかというものでもあった。『葉隠』はその一つだわな。
それに、日本海軍はむしろ、イギリス式の「ジェントルマン教育」に重点を置いたわな。武士道だけだったのではない。
>屈折した自我陶酔だ。 自衛隊を海外に派遣する時、防衛庁の幹部が「武士道の国の気概を見せよう」と訓示したこともあった。 コメディーだ。
では、武器を帯びた自衛官が、武士道なり騎士道なり、あるいは小学校で習うような「道徳」も無用だと? バカだわなあ。(笑)
だから、ベトナム戦争で、強姦・虐殺しまくったんじゃないの?
>屈折した自我陶酔だ。 自衛隊を海外に派遣する時、防衛庁の幹部が「武士道の国の気概を見せよう」と訓示したこともあった。 コメディーだ。
日本だけを責めるのは、いかにも日本しかしらない韓国人式。
戦時中も、そりゃあ日本にもアメリカにも、そういう美談はあったんだよ。そして、武士道の国の日本にも、騎士道を受け継ぐアメリカにも、道を外れた行為はあったんだよ。
マレー沖海戦の後に壱岐春記海軍大尉が、英戦艦が沈んだ地点に花束を投げた事はその一つだ。
山本連合艦隊司令長官撃墜の時も、ニミッツ米太平洋艦隊司令長官は「暗号を解読して山本を殺す事は騎士道精神に反する」と、最初は反対したわけだ。
>武士道を(言葉でのみ)崇める日本の保守右翼たちよ、新渡戸の本はいっそのこと破り捨ててしまえ。
まあね、漫画本とか、根拠薄弱な本・ネット情報に踊らされる連中は、確かに「武士道」とは程遠いと言っておこう。
ただ、それは武士道が存在しないとか、武士道は捏造だという事の根拠にはならない。
要するに、世界中で、道徳とか社会規範を国民全員が守っているかって事だ。(笑)
ところで、「サムライ」は、百済の「サウラビ」が起源じゃないの? 新羅三郎源義光は、「新羅のサムラン ウォン・ウィガン」じゃないの?(笑)
朝鮮人が恐れる「イルボン保守右翼」とやらに、論理的な反証を加えられないから、「オマエのかーちゃんデベソ」式に、火病で叫んでみましたってところか。(笑)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=132223&servcode=100
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=132224&servcode=100
映画というフィクションを元に、現実に存在する武士道を貶すって…。(笑)
しかも、「戦場にかける橋」自体、事実を基にしたフィクションであって、橋の設計を捕虜が行なったというのも、当時の日本人技師が違うと証言しているぞ。
しかも、「12時間ぶっ通しで働かされたのは、捕虜でも無い、現地人でも無い、我々日本兵だった」という証言も。
>序文には執筆の動機が簡単に出てくる。 新渡戸は「宗教教育をしない日本では道徳をどう教えるのか」というベルギー人学者の質問に対し、返答に窮したことがあった。 つくづく考えた結果、新渡戸は日本の武士道精神こそが日本人の道徳規範だという結論に達した。
事実、例えばキリスト教のような世界宗教が、欧米の一つの大きな社会規範として存在し、その一方で実際に欧米が日本人の秩序や民度に基づくものは何か?と不思議がった末に、そう言えばそういうものがあると新渡戸は思い出したわけじゃないか。
それにだな、全員が全員、武士道に則っているなんて、誰も言ってやしない。
儒教にしろ騎士道精神にしろ、武士道にしろ、「こうありたい」という言わば願望や、他者への要望みたいなものがあるわけだ。
事実、大多数の中国人を見ればいい。どこに論語の片鱗がある? そういうものだ。(今の日本もあまり誉められたものではないが。)
まあ、武士道自体、そう古いものでも無い。太平の世で、年中「凶器」で武装している武士が、どう道徳的に生きるかというものでもあった。『葉隠』はその一つだわな。
それに、日本海軍はむしろ、イギリス式の「ジェントルマン教育」に重点を置いたわな。武士道だけだったのではない。
>屈折した自我陶酔だ。 自衛隊を海外に派遣する時、防衛庁の幹部が「武士道の国の気概を見せよう」と訓示したこともあった。 コメディーだ。
では、武器を帯びた自衛官が、武士道なり騎士道なり、あるいは小学校で習うような「道徳」も無用だと? バカだわなあ。(笑)
だから、ベトナム戦争で、強姦・虐殺しまくったんじゃないの?
>屈折した自我陶酔だ。 自衛隊を海外に派遣する時、防衛庁の幹部が「武士道の国の気概を見せよう」と訓示したこともあった。 コメディーだ。
日本だけを責めるのは、いかにも日本しかしらない韓国人式。
戦時中も、そりゃあ日本にもアメリカにも、そういう美談はあったんだよ。そして、武士道の国の日本にも、騎士道を受け継ぐアメリカにも、道を外れた行為はあったんだよ。
マレー沖海戦の後に壱岐春記海軍大尉が、英戦艦が沈んだ地点に花束を投げた事はその一つだ。
山本連合艦隊司令長官撃墜の時も、ニミッツ米太平洋艦隊司令長官は「暗号を解読して山本を殺す事は騎士道精神に反する」と、最初は反対したわけだ。
>武士道を(言葉でのみ)崇める日本の保守右翼たちよ、新渡戸の本はいっそのこと破り捨ててしまえ。
まあね、漫画本とか、根拠薄弱な本・ネット情報に踊らされる連中は、確かに「武士道」とは程遠いと言っておこう。
ただ、それは武士道が存在しないとか、武士道は捏造だという事の根拠にはならない。
要するに、世界中で、道徳とか社会規範を国民全員が守っているかって事だ。(笑)
ところで、「サムライ」は、百済の「サウラビ」が起源じゃないの? 新羅三郎源義光は、「新羅のサムラン ウォン・ウィガン」じゃないの?(笑)
朝鮮人が恐れる「イルボン保守右翼」とやらに、論理的な反証を加えられないから、「オマエのかーちゃんデベソ」式に、火病で叫んでみましたってところか。(笑)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=132223&servcode=100
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=132224&servcode=100
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