客観的な認識問題について
投稿者: heisinokumaarasi 投稿日時: 2010/08/16 15:19 投稿番号: [6025 / 6952]
ポーランドの教科書
「AD1世紀以来、日本と中国は朝鮮半島の領有権を巡って衝突した」
ドイツの教科書
「日本が大陸に最初の足がかりを築いたのは4世紀の事だった。その後300年、日本は朝鮮半島を支配する地位にあったが、唐との戦争に敗れ、17世紀になるまで待たなくてはならなかった」
オーストラリアの教科書
「朝鮮は近代に到るまで、その国内での抵抗に関わらず、中国と日本の属国だった」
フィリピンの教科書
「朝鮮は、その歴史の大部分中国の属国であり、その支配は19世紀に日本に引き継がれた。日本は自由な新しい秩序を樹立する事によって、朝鮮に平和と安全をもたらそうとした」
インドネシアの教科書
「朝鮮の文化と芸術は中国・モンゴル・日本文化の影響を受けた」
「朝鮮は言論・宗教の自由が制約を受ける国」
「北部はロシアが、南部はアメリカが占領している」
タイの教科書
「朝鮮は中国の支配下に入り、これが19世紀まで続いた」
アメリカの教科書
「朝鮮は中国の従属国」
カナダの教科書
「朝鮮は、数百年間中国の属国」
「日本は<中略>朝鮮に鉄道・道路・港を建設し、産業を発達させて教育の機会を拡大させようと努力した
インドの教科書
「朝鮮は永らく中国の属国だった」
イギリスの教科書
「西暦366年から562 年まで、日本が朝鮮半島を支配した
ちなみに大英博物館の韓国(朝鮮半島)ブースの歴史年表は中国と日本の歴史が併記されている。というか間に挟まれて表記されている
韓国の教科書
「はじめに韓国があった。韓国は世界と共にあった。すなわち、韓国こそが世界であった」
「世界の全ては韓国からはじまった。故に全ての国は韓国である」
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