Re: 今日学ぶ倭国の戦犯歴史
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2010/01/10 23:55 投稿番号: [5473 / 6952]
嘘の歴史を喚く朝鮮人
閔妃は、閔一族とともに権勢をほしいがままにすべく大院君と政争を繰り返していた。
閔妃の夫、当時の王である高宗は統治能力がなく酒池肉林におぼれていたバカ殿様。
閔妃は自分が権勢を握るため袁世凱に頼み大院君を天津に2年間幽閉した天津事件があった。
閔妃が殺害された時、米国退役大佐指揮下の500名の近衛兵が景福宮を守備しており、たった40数名の日本人が景福宮を攻撃し陥落することは不可能。
革命派の朝鮮人が大院君と呼応して、閔妃を襲撃したことは事実。そして三浦以下日本人が支援したことも事実。
しかし、閔妃を殺害したのは朝鮮人でわかっている。
目撃者である閔妃の子供である後の純宗皇帝が証言している。
純宗の言で『乙未事件ニ際シ、現ニ朕ガ目撃セシ国母ノ仇、禹範善』となっているだけでなく、『禹ハ旧年王妃ヲ弑セシハ自己ナリトノ意ヲ漏セリ』と自ら犯人であることを漏らしている。この禹範善は、純宗が放った刺客、高永根と魯允明によって広島県呉市において1903年(明治36年)11月24日暗殺された。
また、閔妃はその死後、大院君より王籍を剥奪され庶民に落とされた。
時の民衆も閔妃を大いに嫌い非難していた。理由は民衆のことを考えず、浪費に浪費を重ね6年分の国費を使い国庫は空で、鉱山開発権、港湾開発権、鉄道敷設権などを欧米、ロシアに売り大きな借金を抱えていた。にも拘らず、現在の朝鮮人が国母と慕うのは非常に奇異だな。
戦後朝鮮人が歴史を捏造し、現在のお前等を改竄した歴史で洗脳しているという証明である。
これは メッセージ 5466 (kill_tenno さん)への返信です.
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