高松塚古墳
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/06/01 09:53 投稿番号: [5130 / 6952]
>大阪府東大阪市の会社員、金美雪さん(52)
>「朝鮮やモンゴルを連想させる色づかいが印象的。
ふむ。「ウリナラ起源」ですか?(笑)
「朝鮮」という言葉や、モンゴルまでも含めているのは、総連係のシトとみた。
総連は、かの江上波夫センセーと仲良かったからね。
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高松塚古墳
壁画一般公開始まる
奈良
6月1日7時59分配信 産経新聞
高松塚古墳(明日香村平田)から平成19年に石室解体によって搬出された国宝壁画の一般公開が31日、同古墳近くの修復施設で始まり、事前に申し込んだ約460人が“飛鳥美人”で知られる「西壁女子群像」などを見学した。
訪れた人たちは、高松塚古墳について説明を受けた後、石室を構成する石全16枚が置かれた修理作業室の見学用通路へ。今回は窓に最も近い位置に、「西壁女子群像」「東壁女子群像」「北壁玄武(げんぶ)」「東壁青龍(せいりゅう)」の描かれた石を配置しており、見学者らは文化庁の担当者から壁画修復の進捗(しんちょく)状況を聞きながら約10分間見入っていた。
大阪府東大阪市の会社員、金美雪さん(52)は「朝鮮やモンゴルを連想させる色づかいが印象的。壁画が発見されたのは高校生のときで、やっと実物に出会うことができました」と興奮した様子で話していた。
一般公開は7日まで。今回は昨年5〜6月と11月に続く3回目の公開で、募集者数4000人に対し、初めて定員割れした。 最終更新:6月1日7時59分
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