【腐れ外道鮮人ドロ】 聖徳太子絵伝の受難
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/03/19 23:50 投稿番号: [4462 / 6952]
寺もセキュリティーが甘かったんだな。
きっちり投資して、赤外線でがんじがらめのセキュリティーをかけておくこった。
いや! 守衛も置いておくんだぜ。
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受難の「聖徳太子絵伝」を公開
加古川・鶴林寺
修復を終え、公開される鶴林寺の「聖徳太子絵伝」=加古川市加古川町北在家(撮影・三津山朋彦)
加古川市の古刹、鶴林寺(幹栄盛住職)は、二〇〇二年に盗まれ、その後回収された国の重要文化財「聖徳太子絵伝」の修復を終え、二十-二十三日に境内の宝物館で展示する。盗難後、初の一般公開となる。
絵伝は、仏教の伝来や聖徳太子の生涯を描いた八幅の掛け軸で、そのうち六幅が盗まれた。その後、犯行グループが寺に買い取りを要求。幹住職がメンバーと会って現金を渡した直後、警察が男二人を逮捕した。
絵伝六幅は回収できたが、天地の軸がすべて切り取られており、絵も汚れが目立った。募金を募り、京都の表具店で五年がかりで修復。赤や緑の鮮やかな色がよみがえった。
しかし、絵伝とともに盗まれた国重文の「阿弥陀三尊像」は韓国に転売され、いまだ見つかっていない。
幹住職は「心配してくれた皆さまのおかげで絵伝を修復できた。残る阿弥陀三尊像も早く戻ってきてほしい」と語った。
二十一-二十三日には聖徳太子の遺徳をしのぶ「太子会式」もある。鶴林寺?079・454・7053
(黒田耕司)
(3/19 21:59)
(神戸新聞)
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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