Re: 昔には韓国が日本に与えてばかりしたと
投稿者: higanbana26 投稿日時: 2008/01/05 10:40 投稿番号: [4346 / 6952]
>勘違いしないでください。
寒冷地適応は、幾十という世代を通じて遺伝子に刻み込まれた形質のことです。
>メキシコ湾流の影響でヨーロッパは寒冷地適応が必要な程厳寒にはなりません。
氷河期は何千年も続きます。第4氷河期はヨーロッパ全土を覆うほど広範囲に寒さが襲いましたが、反対にシベリアや東アジアはさほどの寒さではありませんでした。寒冷地適応ならば全人類に対して適応でなくてはなりません。モンゴロイドのみ、はどうしてですか?
遺伝子に組み込まれようと形質だろうと表に表れているんですから。
この極寒を超えてきたヨーロッパに存在した人類が一重瞼にならなかったのはどうしてでしょう。なぜモンゴロイドだけに蒙古襞が生まれたのか、変ですね。
>ニグロは寒冷地適応を経た東アジアの新モンゴロイドよりは髭が濃く多毛です。
ニグロは多毛ではないと思いますが、腕にもスネにもあまり毛は生えていませんし髭も濃くないような、、、。
現在は混血が多いと思いますから小さな種族を見てください。
アラブ人と間違えていませんか?
>東アジアの新モンゴロイド以外の人類集団です。
もう一度お尋ねします。種族の名前を挙げてください。
ニグロの種族もお願いします。
蒙古襞について調べたのですが、腫れぼったい一重のことかと思ったら違うのですね。目頭のすぐ上の皮のことなんですね。
一重の人も二重の人もいる。
だったら前回記述の「寒さに適応」は勘違いです。
寒い地方に住む人は目を守るために瞼に脂肪が付いて厚くなると聞きました。これとて皮下脂肪ほど早くはつかないと思いますがどうでしょう(でも痩せると目ぱっちりになるしなあ)
これは メッセージ 4343 (hisatukai さん)への返信です.
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