中国、あんたにまかせた
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/11/19 23:22 投稿番号: [4206 / 6952]
そもそも半島に60兆円かける値打ちがあるかどうかは別として。
>南韓は中国、日本、ロシアなど周辺強大国の間で三種類のオプションを持っている
>韓国はこのうち、二番目と三番目の政策を適切に活用すると見た。
そうかぁ?
最悪のタイミングで最悪の選択をするのは、朝鮮の伝統だろ。
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中国韓半島支配のための東北工程に6000億ドル策定-
中国の東北工程は韓半島(朝鮮半島)を始まりにアメリカに挑戦するアジア支配戦略であり、このために六千億ドルに達する天文学的な国家予算を策定しているという主張が申し立てられて注目をひいている。
イ・ホンボム、ハンティントン・キャリア・カレッジ学長は今月16日、ロサンゼルス市内ガーデンスイートホテルで開かれた自分の著書「アジア理想主義」(Asian Millenarianism)出版記念会で講演を通じて「米国の学界は中国と日本の歴史歪曲意図を直視しなければならないし、統一韓国は言葉で中国と日本の膨脹主義戦略を牽制し、アジアの安定を成す重要な役割を遂行することができる」と指摘した。
この日、米国国内韓半島問題の権威者として招請演者として参加したロバート・スカラピーノ博士は南北及び北米関係について、韓半島平和体制の定着と南北統一の見込みに対して「北朝鮮の核廃棄約束の移行が先決でなければならないが、控え目に見ても楽観できるだろう」と明らかにした。
◆韓半島、新しい時代に進入=スカラピーノ教授は「過去10年間の太陽政策で南北交流が急進展している」と前提、「これから平和協定締結など南北韓、北米関係の進展がもっと加速化されるはずだか、可否は北朝鮮が南北首脳会談や六者会談などでの申し合せ事項をどれくらい忠実に履行するかによっている」と述べた。
スカラピーノ教授は続けて、開放に進むしかない北朝鮮の立場に比べて南韓は中国、日本、ロシアなど周辺強大国の間で三種類のオプションを持っていると分析した。孤立政策、周辺国との平等な友好関係を追い求める均衡政策、領土的野心なしに、遠い国と同盟する‘遠交近攻’政策などがそれで、韓国はこのうち、二番目と三番目の政策を適切に活用すると見た。
スカラピーノ教授は、北朝鮮の開放と韓半島の平和定着、南北統一問題に対して「多くの不確実性が残っているが、控え目に見ても楽観することができるし、確かに新しい時代の入り口を越えている」と見通した。
◆東北工程は韓半島支配野心=イ博士は「政治、経済、軍事力は氷山の一角で下の方が見えないもっと大きな権力がすなわち歴史精神」と主張した。「高句麗を自国の歴史に編入させようとする中国の東北工程はまさに、この歴史精神権力を支配することで、韓半島とアジア、一歩進んで世界を支配しようとする野心の出発点」と強調した。
イ博士は続て「これからは氷山の一角ではなく、氷山の全体を見なければならない」と米国の学界が中国と日本の歴史歪曲意図を直視することを促した。「毛沢東と訒小平と言う中国リーダーたちは早くから政治、経済の大切さだけではなく歴史精神の大切さを看破して東北工程のような歴史歪曲事業にこれから5年間六千億ドルという天文学的な予算を設定して、アメリカのヘゲモニー(指導的立場)に挑戦している」と説明した。
イ博士はまた「統一韓国は言葉で中国と日本の膨脹主義的野心を沮止して、アジアの安定とアメリカのグローバル・リーダーシップを強固にする踏み石になるだろう」と述べながら、韓半島の統一と韓米同盟体制が、韓民族だけではなくアメリカの世界戦略側面でも重要だ、と重ねて強調した。
ヘラルド経済(韓国語)
ttp://www.heraldbiz.com/SITE/data/html_dir/2007/11/19/200711190002.asp
>南韓は中国、日本、ロシアなど周辺強大国の間で三種類のオプションを持っている
>韓国はこのうち、二番目と三番目の政策を適切に活用すると見た。
そうかぁ?
最悪のタイミングで最悪の選択をするのは、朝鮮の伝統だろ。
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中国韓半島支配のための東北工程に6000億ドル策定-
中国の東北工程は韓半島(朝鮮半島)を始まりにアメリカに挑戦するアジア支配戦略であり、このために六千億ドルに達する天文学的な国家予算を策定しているという主張が申し立てられて注目をひいている。
イ・ホンボム、ハンティントン・キャリア・カレッジ学長は今月16日、ロサンゼルス市内ガーデンスイートホテルで開かれた自分の著書「アジア理想主義」(Asian Millenarianism)出版記念会で講演を通じて「米国の学界は中国と日本の歴史歪曲意図を直視しなければならないし、統一韓国は言葉で中国と日本の膨脹主義戦略を牽制し、アジアの安定を成す重要な役割を遂行することができる」と指摘した。
この日、米国国内韓半島問題の権威者として招請演者として参加したロバート・スカラピーノ博士は南北及び北米関係について、韓半島平和体制の定着と南北統一の見込みに対して「北朝鮮の核廃棄約束の移行が先決でなければならないが、控え目に見ても楽観できるだろう」と明らかにした。
◆韓半島、新しい時代に進入=スカラピーノ教授は「過去10年間の太陽政策で南北交流が急進展している」と前提、「これから平和協定締結など南北韓、北米関係の進展がもっと加速化されるはずだか、可否は北朝鮮が南北首脳会談や六者会談などでの申し合せ事項をどれくらい忠実に履行するかによっている」と述べた。
スカラピーノ教授は続けて、開放に進むしかない北朝鮮の立場に比べて南韓は中国、日本、ロシアなど周辺強大国の間で三種類のオプションを持っていると分析した。孤立政策、周辺国との平等な友好関係を追い求める均衡政策、領土的野心なしに、遠い国と同盟する‘遠交近攻’政策などがそれで、韓国はこのうち、二番目と三番目の政策を適切に活用すると見た。
スカラピーノ教授は、北朝鮮の開放と韓半島の平和定着、南北統一問題に対して「多くの不確実性が残っているが、控え目に見ても楽観することができるし、確かに新しい時代の入り口を越えている」と見通した。
◆東北工程は韓半島支配野心=イ博士は「政治、経済、軍事力は氷山の一角で下の方が見えないもっと大きな権力がすなわち歴史精神」と主張した。「高句麗を自国の歴史に編入させようとする中国の東北工程はまさに、この歴史精神権力を支配することで、韓半島とアジア、一歩進んで世界を支配しようとする野心の出発点」と強調した。
イ博士は続て「これからは氷山の一角ではなく、氷山の全体を見なければならない」と米国の学界が中国と日本の歴史歪曲意図を直視することを促した。「毛沢東と訒小平と言う中国リーダーたちは早くから政治、経済の大切さだけではなく歴史精神の大切さを看破して東北工程のような歴史歪曲事業にこれから5年間六千億ドルという天文学的な予算を設定して、アメリカのヘゲモニー(指導的立場)に挑戦している」と説明した。
イ博士はまた「統一韓国は言葉で中国と日本の膨脹主義的野心を沮止して、アジアの安定とアメリカのグローバル・リーダーシップを強固にする踏み石になるだろう」と述べながら、韓半島の統一と韓米同盟体制が、韓民族だけではなくアメリカの世界戦略側面でも重要だ、と重ねて強調した。
ヘラルド経済(韓国語)
ttp://www.heraldbiz.com/SITE/data/html_dir/2007/11/19/200711190002.asp
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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