明成皇后は2度殺される?
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2007/09/03 00:50 投稿番号: [4041 / 6952]
やっと日本語版に載ったか。
>しかし菊池の書籍には多くの虚構が描かれている。その中でも、大院君が宮人李氏から生まれた王子を王太子に柵封しようとたが王妃から反発されたという部分が代表的だが、李教授は「王妃が20歳にもなっていないのに宮人から生まれた子を太子に柵封するのはありえないこと」と断定した。
…柵封じゃなくて冊立だろ、バカと。
>李教授は菊池の『大院君伝』を基本テキストとした代表的な韓国の歴史小説が、鄭飛石の『閔妃』(1981)だと主張する。この小説はさらに進んで明成皇后を極悪で淫蕩な人物として描写しているだけではなく、朝鮮の外交を屈従的に描くほどに破綻した歴史認識を示していると指摘する。しかしテレビドラマの『明成皇后』(2001‐02)のストーリーもこの小説から大いに影響を受けており、現在青少年用の漫画のテキストにもなっているという点で、非常に大きな問題があると李教授は語る。
つまり、「明成皇后」ネタすら日本起源ですか?と。
>そのため、「国民の正しい歴史認識確立のために、この小説を廃棄処分宣告するのが正しい処置だ」と主張する。
うんうん、焚書を推奨するなんて朝鮮の碩学らしいお言葉だよと。
しかしまぁ、イソジンが「捏造」を語るとはねぇ(失笑)
・・・・・・・
誰が明成皇后を2度殺したのか
李泰鎮教授が主張する「ねつ造の系譜」
http://www.chosunonline.com/article/20070902000002
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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