明成皇后殺害を謝罪
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2007/07/31 00:53 投稿番号: [3978 / 6952]
>正しい歴史教育で韓日の友好増進に寄与することを目的に、日本で設立された「明成皇后を考える会」の会員13人が30日、韓国を訪れた。明成皇后は朝鮮王朝末期の国王高宗の妃で、1895年に日本人に暗殺された。
大院君に関与する朝鮮人も暗殺団の中にいたんだけどねぇ。つーか、当時の朝鮮政局は大院君と閔妃の闘争中だったこともお忘れで。
>この会は2004年に熊本県の元教師らが発足させた。2005年5月にも、明成皇后殺害犯の子孫2人とともに明成皇后の墓がある洪陵や景福宮などを訪れ、謝罪の意を伝えている。
ああ、子孫とやらを連れて行って土下座させたのはこの連中だったか。
>3年前にも景福宮を訪れた会長は、「日本人に正しい歴史観を植え付け、教科書に出ていない真実を知らせるために会を作った。こうした会の設立目的を実践し、謝罪の意を伝えるためにまた訪れた」と語った。
歴史というものをきちんと研究する気もないことがまるわかりの台詞だな。歴史学をなめるなと。
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熊本の教師らの集まりが訪韓、明成皇后殺害を謝罪
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2007/07/30/0400000000AJP20070730003500882.HTML
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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