犯罪を犯した在日を永住権剥奪を
投稿者: net_browney 投稿日時: 2006/11/23 07:08 投稿番号: [3428 / 6952]
日韓基本条約の際に、在日韓国人に対して法的な地位を与えることになり、重犯罪を犯した在日以外は永住権を認めることになっているが、韓国側は同条約の幾つかの問題を無視を決め込んでいる
例えば竹島問題でも、国際法廷への提訴を相互に認めているが、これは今だもって果たされていない
日本が後生大事に条約や協定を守る理由はなく、韓国側が同条約の随意事項を無視する限りはそれは無効化したと言って良いでしょう
犯罪行為を犯す在日韓国人の国外追放処分に始まり、韓国側が同協定の履行を果たさない以上は日本側もそれを無視するべきです。
このような主張を口にすれば、必ずハムラビ法典みたいで野蛮だとの意見もありますけど、残念ながら現在の国際社会はそのように成り立っているのであり、条約や協定は相互の力関係で成り立つものです。一方がそれを無視した場合は、もう一方がその事項に関して守る道理はなく、日本側が韓国側の協定破りを非難した上で、もはや無効化したと宣言し、報復を行なってもそれは国際法の上でも何ら問題とはならないでしょう
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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