すべて日本のお陰
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2006/06/10 09:42 投稿番号: [2921 / 6952]
>サムスンはもうソニ−と肩を並べているかあるいはソニ−は抜かれつつある。
現代もアメリカ市場においてトヨタと並んで近年高い評価を受けている。
サムソンの会長は、早稲田で大学教育を受けている。
それに日本から相当技術を盗み取って成長した。
現代は、朴政権の公共事業で成長しました。
その公共事業の資金は、日韓条約締結時の日本からの経済協力金5億ドルです。
日本という国がお金と技術で韓国に協力していなければ、現在の世界企業としてのサムソンも現代も存在はしていないのです。
そう、韓国の経済発展は、すべて日本のお陰なのです。
>日本人は朝鮮人を押さえ指導していく民族だという自覚を会社は徹底して植えつけた
実際そうなんだからしょうがない。
世の中成るようにしか成りませんからね。
妄想、空想の世界に浸っていてもしょうがない。
現実をしっかりと見つめられるようになりましょうね。
>残業で疲れ果て座り込んでいる労働者を木刀で殴って働かせた。
どうせ監視員が見ていない所ではサボっていたから大丈夫。
残業させて木刀で殴ってちょうど一人前に働いてくれたんじゃないでしょうかねえ。
ところで、その威鏡南道の朝鮮窒素興南工場(勿論日本が建ててあげた肥料工場)のお陰で韓国の農産物生産能力が増大し、日本の植民地化以前の朝鮮半島の人口は1000万足らずだったのが、1930年代後半には、2400万人にまで増大したそうです。
農業も工業も韓国発展の基盤はすべて日本のお陰なのです。
いい加減日本に感謝しても良さそうなものですけどね。
これは メッセージ 2909 (whiterose20051 さん)への返信です.
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