浅利慶太と伊藤博文
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2006/06/08 06:38 投稿番号: [2898 / 6952]
>朝鮮人は支那の属国であることに誇りを持っていた。
その朝鮮人を無理矢理独立させたから、朝鮮人は日本を恨むのである。
確かにお節介と言われれば、お節介でしたよね。
犬を食べたければ食べさせてあげればよかったし、糞を舐めたければ舐めさせてあげればよかったのです。
当時の日本政府は、朝鮮人が元々から劣等民族であるのを十分承知していながら、なぜ劣等民族特有の因習を止めさせて文明国家にしてあげる事が可能だと考えたのでしょうか。
余計なお節介と言えば、日本には性懲りもなく未だにその余計なお節介を焼きたがる人達が居るようです。
劇団四季の韓国公演なんかがその良い例ですね。
韓国が反対しているのに、浅利慶太さんは韓国に専用劇場を作り、韓国人ミュージカルスターを育て、韓国のミュージカル文化を育成してあげようとしています。
例え浅利さんのお陰で韓国にミュージカル文化が育ったとしても、韓国人は浅利さんに感謝などはしません。
「劇団四季の援助がなくても、韓国は韓国独自の力で韓国ミュージカル文化を発展させる事が出来たんだ。」と言い張る事でしょう。
浅利さんも、「韓国にミュージカル文化は要らない、犬食い、嘗糞文化があればそれで十分。」という国民をそのままにして置いてあげればよいのに。
余計なお節介をすると、感謝されないばかりでなく逆に伊藤博文みたいに暗殺されちゃうからね。
これは メッセージ 2852 (korea_dame さん)への返信です.
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