歴史は雄弁
投稿者: korea_erakunai2 投稿日時: 2005/08/17 23:07 投稿番号: [1455 / 6952]
日本の朝鮮統治時代の数字をご覧下さい。
併合当初(1909年)〜独立直前(1942年)
学校数
併合時
100以下
〜
1943年
5213校
52倍
(ハングル文字は朝鮮支配階級がこれを軽蔑して普及していなかった。
日本の朝鮮総督府はハングルの辞書や教科書を作り、マスコミにもハングルを使うように指導した。
そうして朝鮮は漢字文化からハングル文化へ飛躍的に変身した。
また京城(ソウル)帝国大学は大阪帝国大学より先に設立された)
中学生数
同
32,7倍
(中学生は当時のエリートである)
電灯普及戸数
同
178,6倍
(併合当時は電灯普及は官庁や学校、病院、外人宅、民間会社などで一般家庭にはわずか。
一般家庭電灯の比較ではこのようなものではなくもっと膨大になる。
普及速度は戦後には日本本土を追い抜いた)
造林面積
同
54,2倍
林業生産
同
2,57倍
(朝鮮は暖房のオンドル用に木々を伐採して山々ははハゲ山だった。
日本は毎年1000万本を植林し続けた。
農民には農業以外に安定的な仕事と収入源となった)
米生産高
同
2,58倍
(日本の東北産の寒冷地米を北朝鮮に持っていき増産を高めた。
約3倍も増えたら人口も当然増加する。人口増加は民族繁栄の最大のバロメーターだ)
鉄道距離
同
約60倍(約6000キロ)
(全国に支線が張り巡らされて国民の利便を高めた)
工業生産
(1914年〜37年)
6,57倍
この数字を見れば世界の歴史学会が日本の朝鮮統治は善政であったと判断するのはいたって当然です。
これは メッセージ 1454 (sakusakukanagawa さん)への返信です.
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