>外国人参政権について
投稿者: jyoubidaki 投稿日時: 2004/09/08 04:28 投稿番号: [1204 / 6952]
全く同感です
日本に密入国しておきながら強制連行されてきたなどと嘘をつき、日本人に罪悪感を植え付け参政権を要求するなどとんでもない話です
彼らはまず密入国の事実を認め謝罪することが先決でしょう
http://www.bunshun.co.jp/book_db/html/6/60/38/4166603841.shtml
ほぼ全ての在日が密入国犯罪者である事実を報道せよ
1 :パート2です :04/02/08 12:18 ID:t0TLgxJf
在日問題を扱うときに、99%以上の在日が密入国犯罪者とその子孫である事実に反して、ほとんどの在日が
連行された被害者であるかのような誤解を招く表現で記事を書くマスコミには、良識の欠片も無いのでしょうか?
1974年の法務省編「在留外国人統計」によれば、在日韓国・朝鮮人の日本上陸は昭和16~19年の間は1万4514人。
「国民 徴用令」による徴集は19年の9月以降の僅か4ヵ月間であるから、単純に計算しても、この期間に徴用された者は
16~19年間の1万4514人の12分の1、つまり1210人ほどにすぎない。「昭和20年9月1日以前」は679名であり、
それを加えた概算1889人ほどが、真に徴用の名に値する在日朝鮮人だという事になる。仮に「官あっせん」を
徴用の概念の中に入れ、官あっせんが行われていた昭和17年2月~19年8月の来日者の推計数を全部加えても
約1万1300人ほどである。従って、昭和20年8月終戦当時の 在日朝鮮人の全人口が約210万人ほどであったから、
何れにしても当時の在日全体の僅か0.5%以下にしかすぎない事になる。
<ご参考:「これでは困る韓国」呉善花、崔吉城 1997 より>
呉「在日の人たちにしても、植民地時代も自分の意志で積極的にきた人のほうが
ずっと多いんじゃないですか。強制連行で連れてこられた人たちはほとんど帰っ
てしまったわけですから。」
崔「そこはいいポイントです。事実はまさしくその通りなんです。ところが、
そうであるにもかかわらず、意識としてはそうじゃなくなっているんです。
自分も植民地のときに強制的につれてこられたのだと、これはアイデンティティ
としてそうなってしまっているんです。」
呉「なるほど、意識と実際は違うということですね。」
崔「実際は強制されてきたのではなくても、我々は強制されてきたんだという、
そういう物語をつくってそれを自分の意識としてもつんです。
ここが在日韓国・朝鮮人を考える場合のかなり大きなポイントです。
(中略)それで一世たちはそういう物語を二世、三世に懸命に教えるんです。」
呉「なんのために教えるんですか」
崔「民族意識を守り、それを子孫に伝えるためです。」
日本に密入国しておきながら強制連行されてきたなどと嘘をつき、日本人に罪悪感を植え付け参政権を要求するなどとんでもない話です
彼らはまず密入国の事実を認め謝罪することが先決でしょう
http://www.bunshun.co.jp/book_db/html/6/60/38/4166603841.shtml
ほぼ全ての在日が密入国犯罪者である事実を報道せよ
1 :パート2です :04/02/08 12:18 ID:t0TLgxJf
在日問題を扱うときに、99%以上の在日が密入国犯罪者とその子孫である事実に反して、ほとんどの在日が
連行された被害者であるかのような誤解を招く表現で記事を書くマスコミには、良識の欠片も無いのでしょうか?
1974年の法務省編「在留外国人統計」によれば、在日韓国・朝鮮人の日本上陸は昭和16~19年の間は1万4514人。
「国民 徴用令」による徴集は19年の9月以降の僅か4ヵ月間であるから、単純に計算しても、この期間に徴用された者は
16~19年間の1万4514人の12分の1、つまり1210人ほどにすぎない。「昭和20年9月1日以前」は679名であり、
それを加えた概算1889人ほどが、真に徴用の名に値する在日朝鮮人だという事になる。仮に「官あっせん」を
徴用の概念の中に入れ、官あっせんが行われていた昭和17年2月~19年8月の来日者の推計数を全部加えても
約1万1300人ほどである。従って、昭和20年8月終戦当時の 在日朝鮮人の全人口が約210万人ほどであったから、
何れにしても当時の在日全体の僅か0.5%以下にしかすぎない事になる。
<ご参考:「これでは困る韓国」呉善花、崔吉城 1997 より>
呉「在日の人たちにしても、植民地時代も自分の意志で積極的にきた人のほうが
ずっと多いんじゃないですか。強制連行で連れてこられた人たちはほとんど帰っ
てしまったわけですから。」
崔「そこはいいポイントです。事実はまさしくその通りなんです。ところが、
そうであるにもかかわらず、意識としてはそうじゃなくなっているんです。
自分も植民地のときに強制的につれてこられたのだと、これはアイデンティティ
としてそうなってしまっているんです。」
呉「なるほど、意識と実際は違うということですね。」
崔「実際は強制されてきたのではなくても、我々は強制されてきたんだという、
そういう物語をつくってそれを自分の意識としてもつんです。
ここが在日韓国・朝鮮人を考える場合のかなり大きなポイントです。
(中略)それで一世たちはそういう物語を二世、三世に懸命に教えるんです。」
呉「なんのために教えるんですか」
崔「民族意識を守り、それを子孫に伝えるためです。」
これは メッセージ 1203 (pastel_bee さん)への返信です.
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