朝鮮人が日本の歴史認識を非難する理由
投稿者: fooldragon01 投稿日時: 2004/05/27 17:39 投稿番号: [1136 / 6952]
日本の主張は史実に基づく正当な主張である。
にもかかわらず、朝鮮人が非難する理由は何だろうか?
それは、朝鮮人には日本の歴史学を否定しなければならない理由があるからである。
朝鮮半島は、有史以来、独自の文化を持つことは無く、常に大国に支配され従属する奴隷としての歴史を持ってきた。日清戦争の後、ようやく日本によって開放されたが、有史以来大国の奴隷としてしか生きてこなかった劣等民族は独立を維持することは出来なかった。
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我が五千年の歴史はひと言でいって退嬰と粗雑と沈滞の連鎖史であった。
いつの時代に辺境を超え他を支配したことがあり、どこに海外の文物を広く求めて民族社会の改革を試みたことがあり、統一天下の威勢でもって民族国家の威勢を誇示したことがあり、特有の産業と文化で独自の自主性を発揮したことがあっただろうか。いつも強大国に押され、盲目的に外来文化に同化したり、原始的な産業のわくからただの一寸も出られなかった。
「われわれのもの」はハングルのほかにはっきりとしたものは何があるか。
我々はただ座してわらを編んでいただけではなかったか。
自らを弱者とみなし、他を強大国視する卑怯で事大的な思想、この宿弊、この悪い遺産を拒否し抜本せずには自主や発展は期待することは出来ないであろう。
以上のように我が民族史を考察してみると情けないというほかない。全体的に顧みるとただ唖然とするだけで真っ暗になるばかりである。
このあらゆる悪の倉庫のような我が歴史はむしろ燃やして然るべきである。
「朴正熙選集」−我々は今何をいかになすべきか−
近代韓国の祖 韓国史上唯一の英雄・愛国者 朴正熙 韓国大統領
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真実の朝鮮の歴史とは、劣等民族の恥辱の歴史である。
日本が「真実の朝鮮の歴史」について触れることは絶対に避けなければならない。
…朝鮮人は真実の歴史を封印し、全くの出鱈目な歴史を捏造せざるをえなかったのだ。
「自分が捏造している」という意識は「日本も捏造しているに違いない」という妄想に結びつく。
日本を非難したからといって、真実の歴史が書き換えられると言うことは無いのだが、恥辱にまみれた真実の朝鮮史から目をそむけるために必死にならざるをえない。
にもかかわらず、朝鮮人が非難する理由は何だろうか?
それは、朝鮮人には日本の歴史学を否定しなければならない理由があるからである。
朝鮮半島は、有史以来、独自の文化を持つことは無く、常に大国に支配され従属する奴隷としての歴史を持ってきた。日清戦争の後、ようやく日本によって開放されたが、有史以来大国の奴隷としてしか生きてこなかった劣等民族は独立を維持することは出来なかった。
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我が五千年の歴史はひと言でいって退嬰と粗雑と沈滞の連鎖史であった。
いつの時代に辺境を超え他を支配したことがあり、どこに海外の文物を広く求めて民族社会の改革を試みたことがあり、統一天下の威勢でもって民族国家の威勢を誇示したことがあり、特有の産業と文化で独自の自主性を発揮したことがあっただろうか。いつも強大国に押され、盲目的に外来文化に同化したり、原始的な産業のわくからただの一寸も出られなかった。
「われわれのもの」はハングルのほかにはっきりとしたものは何があるか。
我々はただ座してわらを編んでいただけではなかったか。
自らを弱者とみなし、他を強大国視する卑怯で事大的な思想、この宿弊、この悪い遺産を拒否し抜本せずには自主や発展は期待することは出来ないであろう。
以上のように我が民族史を考察してみると情けないというほかない。全体的に顧みるとただ唖然とするだけで真っ暗になるばかりである。
このあらゆる悪の倉庫のような我が歴史はむしろ燃やして然るべきである。
「朴正熙選集」−我々は今何をいかになすべきか−
近代韓国の祖 韓国史上唯一の英雄・愛国者 朴正熙 韓国大統領
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真実の朝鮮の歴史とは、劣等民族の恥辱の歴史である。
日本が「真実の朝鮮の歴史」について触れることは絶対に避けなければならない。
…朝鮮人は真実の歴史を封印し、全くの出鱈目な歴史を捏造せざるをえなかったのだ。
「自分が捏造している」という意識は「日本も捏造しているに違いない」という妄想に結びつく。
日本を非難したからといって、真実の歴史が書き換えられると言うことは無いのだが、恥辱にまみれた真実の朝鮮史から目をそむけるために必死にならざるをえない。
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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