現代自、CEPA締結でスズキを追撃
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/08/11 22:05 投稿番号: [8689 / 9237]
>現在、インドの自動車部品関税は12.5%と比較的高く設定されている。韓国とインドのCEPAが発効すれば、関税は8年以内に1−5%に引き下げられる。現代自にとっては、インド国内でシェア第1位の日本のスズキ(市場シェア45%)との格差を縮める足掛かりが整うわけだ。
ttp://www.chosunonline.com/news/20090811000040先ず、日本はインドとFTA交渉を行っており、8年後もFTAを締結してないと思うのかい?
次に、軽自動車では鈴木のトップ技術力に対しほぼ未経験の現代は8年以内に追いつくのかな?
それと、8年経過すればインドの個人所得は中国の如く増額するであろう。その場合消費者の欲求は変る。安いだけで品質の悪い車で消費者のニーズを満たせると思ってるのかな?
スズキと競争する前に、タタ財閥の自動車メーカーの超低価格車との価格競争に打勝つ自信はあるのか?
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
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