【原発輸出】 エピソード2
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2009/07/06 12:41 投稿番号: [8615 / 9237]
2008年 05月 23日 (金) 09:21:23
▼原発 30年ぶりに完全な技術独立宣言
斗山重,原発計測制御システム(MMIS) 国産化に成功
最近斗山重工業が先進国たちが保有していた原発核心技術である
MMIS(Man Machine Interface System,原発計測制御システム)技術開発に成功するによって我が国の原発技術だけで原発建設が可能になった.
斗山重工業で開発したこの技術は原子力発展所の状態監視・制御・保護などを担当する頭脳と神経組職にあたることで我が国が原発技術の完全自立のための最後の課題で思われた.特に原発宗主国であるアメリカ・フランス・カナダなど原発先進国でばかり保有している.
エネルギータイムズ(韓国語)
日付を見ると明らかなスパイ活動があったことが伺える。
▼斗山重工業‘原発技術独立’宣言
(ソウル新聞)
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“2015年頃、100%国産原発稼動する”
斗山重工業がまた一つデカイ事を遣り遂げた。我が国の‘原発独立’にピリオドを付けたのだ。
原子力発電所の頭脳である計測制御システムを自社技術で開発した。原発を丸ごと輸出できる
道が開かれたわけだ。
先日公開試験行事を行ったこのシステムは、原発の状態を見張って制御・保護する核心技術 だ。
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