ソウルの地価8年ぶりに下落
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/11/28 00:24 投稿番号: [8280 / 9237]
金融バブルと不動産バブルのダブルパンチ・・・
>ウリナラの値段はカナダの2倍ニダ♪
ま、僅かな間でも夢見たんだから充分、満足だろ?
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ソウルの地価8年ぶりに下落…土地市場の低迷が加速
世界経済の低迷の影響で、我が国の土地市場の低迷が加速化していることが分かった。
ソウルの地価上昇率が8年ぶりにマイナスを記録しており、土地取引量も著しく減少した。
26日、国土海洋部によると先月、全国の地価は前月比0.04%上昇したと分析された。
これは四半期ごとに調査して発表した2000年第4四半期(-0.46%)以来最も低い上昇率であり、毎月の調査が始まった2005年以降には最低の上昇率である。
市道別では16の市道全体が前月比の上昇率が鈍化した中で、特にソウルは0.24%も下落し、2000年第4四半期(-1.08%)以来初めてマイナスを記録した。
仁川は様々な開発事業が引き続き好材料として作用して0.58%上昇して全国1位を記録した。続いて大邱、忠清南道、全羅南道(以上、0.18%)などが2ウェイグループを形成したが上昇率は低い方だった。
用途地域別では都市部の住宅用地(-0.04%)と商業用地(-0.03%)がマイナスを記録した一方、緑地(0.21%)、工業地域(0.14%)上昇した。
地価上昇率が8年ぶりに最低を記録したのは世界経済の低迷の影響が国内にも与えるとし、需要が大きく萎縮したためだと分析されている。
個別の地域では仁川南区(1.13%)が州のニュータウンの指定、済物浦浦駅中心圏都市再生事業などの好材料により全国1位を記録しており、甕津郡(0.82%)、道慶北惟泉郡(0.79%)、仁川延寿区(0.66%)なども開発の風が影響を与えた。
1-10月の累積上昇率は全羅北道群山(27.64%)、仁川南区(11.41%)、ソウル龍山区(8.92%)の順だった。
先月の土地の出来高は19万1414筆、1億8383万㎡で前年同期と比べて筆は14.2%、面積は16.4%それぞれ減少した。9月と比較すると筆紙数は10.7%、面積は11.0%それぞれ増えた。
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これは メッセージ 8269 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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