ザ・火の車
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/09/16 11:24 投稿番号: [7744 / 9237]
>金融機関の融資のうち、信用貸付や未返済の分割払いがある世帯は2000年には全体の10.3%にとどまっていたものの、2006年には69.5%と、7倍近く急増した。また、負債保有世帯の平均負債額も同期間で3000万ウォン(約281万円)から4731万ウォンに57.7%増加した。
あわわわわ…。
>増加した負債は主に不動産購入に使われた。借金を不動産購入に充てた世帯の割合は2000年には21.1%だったが、2006年には41.7%と、約2倍に増えている。
これって、自分の持ち家とか自分の家の土地とかじゃなくて、投機目的の不動産購入って事か?
だとしたら、借金で投機用の不動産を買ってるって事か?
要は、企業でもない単なる個人なのに、元手もなく借金をしてバクチしてるって事か。
朝鮮では、投資と賭博が同義なのかね?
もしそうだとしたら、欲をかいた結果の負債なんて、誰からも同情されないわなあ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
負債抱える世帯の割合85%、2000年以降2倍に
9月16日9時58分配信 YONHAP NEWS
【ソウル16日聯合】借金を負う世帯の割合が2000年に比べ2倍に増え2006年には5世帯のうち4世帯以上が金融機関などから融資を受けていることがわかった。
国会予算政策処のチョン・スンフン経済分析官とイム・ビョンイン忠北大学経済学科教授が16日に韓国財政学会で公開した報告書によると、負債のある世帯が全世帯数に占める割合は2000年の55.4%から2006年には85.2%と、29.8ポイント上昇した。金融機関から融資を受けている世帯の割合は同期間で42.9%から82.8%と2倍近く増えた。
金融機関の融資のうち、信用貸付や未返済の分割払いがある世帯は2000年には全体の10.3%にとどまっていたものの、2006年には69.5%と、7倍近く急増した。また、負債保有世帯の平均負債額も同期間で3000万ウォン(約281万円)から4731万ウォンに57.7%増加した。
増加した負債は主に不動産購入に使われた。借金を不動産購入に充てた世帯の割合は2000年には21.1%だったが、2006年には41.7%と、約2倍に増えている。
報告書は、2000年以降、国民の資産とともに負債も急増したと指摘し、不動産資産はその特性から流動性が低いため、今後懸念すべき状況が訪れれば家計の借金返済負担が増し、家計消費の冷え込みとそれによるマイナス効果が生じる可能性もあると警鐘を鳴らした。韓国の資産構造では不動産が占める割合が依然として大きいことから、金融資産の保有率を伸ばすための政策的なアプローチが求められると主張している。
あわわわわ…。
>増加した負債は主に不動産購入に使われた。借金を不動産購入に充てた世帯の割合は2000年には21.1%だったが、2006年には41.7%と、約2倍に増えている。
これって、自分の持ち家とか自分の家の土地とかじゃなくて、投機目的の不動産購入って事か?
だとしたら、借金で投機用の不動産を買ってるって事か?
要は、企業でもない単なる個人なのに、元手もなく借金をしてバクチしてるって事か。
朝鮮では、投資と賭博が同義なのかね?
もしそうだとしたら、欲をかいた結果の負債なんて、誰からも同情されないわなあ。
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負債抱える世帯の割合85%、2000年以降2倍に
9月16日9時58分配信 YONHAP NEWS
【ソウル16日聯合】借金を負う世帯の割合が2000年に比べ2倍に増え2006年には5世帯のうち4世帯以上が金融機関などから融資を受けていることがわかった。
国会予算政策処のチョン・スンフン経済分析官とイム・ビョンイン忠北大学経済学科教授が16日に韓国財政学会で公開した報告書によると、負債のある世帯が全世帯数に占める割合は2000年の55.4%から2006年には85.2%と、29.8ポイント上昇した。金融機関から融資を受けている世帯の割合は同期間で42.9%から82.8%と2倍近く増えた。
金融機関の融資のうち、信用貸付や未返済の分割払いがある世帯は2000年には全体の10.3%にとどまっていたものの、2006年には69.5%と、7倍近く急増した。また、負債保有世帯の平均負債額も同期間で3000万ウォン(約281万円)から4731万ウォンに57.7%増加した。
増加した負債は主に不動産購入に使われた。借金を不動産購入に充てた世帯の割合は2000年には21.1%だったが、2006年には41.7%と、約2倍に増えている。
報告書は、2000年以降、国民の資産とともに負債も急増したと指摘し、不動産資産はその特性から流動性が低いため、今後懸念すべき状況が訪れれば家計の借金返済負担が増し、家計消費の冷え込みとそれによるマイナス効果が生じる可能性もあると警鐘を鳴らした。韓国の資産構造では不動産が占める割合が依然として大きいことから、金融資産の保有率を伸ばすための政策的なアプローチが求められると主張している。
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.