日韓・経済復活!活性化の秘策について

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Re: ドイツでソウル半導体を提訴

投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/07/10 02:00 投稿番号: [7460 / 9237]
青色発光ダイオードの特許問題はいわく付きのものですからね。

これが実用化はそれまでは不可能に近いものといわれ、開発年月と資金問題で会社内の反対が凄かったと言われている。

発明者の元同社技術者、現在カリフォルニア大サンタバーバラ校教授の中村修二氏が発明に対する報酬として200億円の支払い訴訟を日亜科学に対し行ったくらい画期的な発明。

日亜科学(徳島)の株価は高騰したほか売上が倍どころでなく10倍くらいになり、地方の中小企業の利益が一気に100何十億になった記憶が。

当時の裁判としては極めて破格で、会社は同氏に発明の報酬として8億円以上支払う判決となった。

朝鮮の会社如きが自社で製造できる技術レベルじゃない。パクりしか無いね。

ソウル半導体の敗訴は確定ニダ。

余談ですが、発明者の中村教授が技術者として米国に留学時代に同じ研究室に2名の韓国人が来ていたそうです。中村氏が論文も発表してない博士号も持ってないということで、韓国式なんじゃら博士の韓国人留学生からバカにされたそうですが、中村氏に言わせると、能書きだけで実験装置の開発や組立も出来ないアホで、最後はどうすればいいのかと、なんじゃらアホ博士等に泣き付かれたと。

要するに、基礎理論をいかに実現するかの実験装置の開発能力が必要ですが、韓国なんじゃら博士様はまったくそんな発想がなく、実験で証明できぬ空理空論に終始、どんな実験装置を造るかの能力が全くなかったと述べてました。
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